Monthly Archives: August 2017

The comic strip journalist who reports on the fallout from Fukushima via The Spinoff

On the eve of his appearance at a Victoria University event in Wellington, comic book author Fumio Obata talks to Guy Somerset about his ongoing project chronicling the aftermath of the Fukushima tsunami and nuclear disaster. At art school, Fumio … Continue reading

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Trump’s ‘fire and fury’ has revived my nuclear nightmares via The Guardian

In the 80s the horror of nuclear war was brought home by CND, Raymond Briggs and Threads. That moment is worth remembering now we have two monsters threatening global mass murder Ican’t remember exactly when I stopped dreaming of nuclear … Continue reading

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原発「美浜で永続的に」 関電社長、蒸気噴出事故13年で via 日本経済新聞

 関西電力の岩根茂樹社長は9日、美浜原子力発電所(福井県美浜町)での安全徹底を誓う行事の中で「美浜で永続的に原子力事業を営みたい」と述べた。40年超の運転となる3号機の再稼働に加えて、1、2号機の廃炉に対応したリプレース(新増設)も示唆した。 11人が死傷した3号機の蒸気噴出事故から13年を迎えた行事で語った。行事終了後、岩根社長は新増設について「東日本大震災前に調査して中止になったが、この地でリプレースしたいという気持ちは変わっていない」と発言。国のエネルギー基本計画での新増設の位置付けなどが課題になるとの見方を示した。 関電の原発では高浜2号機のクレーンが倒壊する事故が1月に発生した。 続きは[有料]原発「美浜で永続的に」 関電社長、蒸気噴出事故13年で 

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現新3氏の争いに=多選、原発再稼働争点-茨城知事選 via Jiji.com

 任期満了に伴う茨城県知事選が10日告示され、午後5時に立候補届け出を締め切った結果、現職知事最多の7選を目指す橋本昌氏(71)、新人で元IT企業役員の大井川和彦氏(53)=自民、公明推薦=、新人でNPO法人理事長の鶴田真子美氏(52)=共産推薦=の無所属3氏による争いが確定した。投開票は27日。 県医師連盟、県農政連などの推薦を得た橋本氏と大井川氏が対決する保守分裂選挙となった。 (略) 日本原子力発電東海第2原発(東海村)の再稼働を争点に激戦が繰り広げられる。 原発再稼働について橋本氏は「安全と避難体制の実効性が確保されなければ認められない」としていたが、10日の街頭演説などで「無条件で認めない」と述べ、反対姿勢を鮮明にした。大井川氏は「全くの白紙」とし、鶴田氏は廃炉を主張している。 全文は現新3氏の争いに=多選、原発再稼働争点-茨城知事選

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福島第1原発、高濃度の汚泥と廃液6年間手付かず via 日刊スポーツ

11年の東京電力福島第1原発事故直後の高濃度汚染水を処理した際に出た汚泥と廃液計約600立方メートルが、敷地内の海抜が低い場所の建屋地下に6年間も保管されていることが9日、分かった。 (略) 問題の汚泥と廃液は、仏・アレバ社製の処理装置で11年6~9月、約7万6000トンの汚染水を処理して発生。1京ベクレルもの放射性物質が含まれると推計されている。これらが1~4号機の原子炉建屋などと同じ海抜10メートルのエリアにある「プロセス主建屋」地下階の貯槽(鉄筋コンクリート造り)にためられている。 全文は福島第1原発、高濃度の汚泥と廃液6年間手付かず

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福島原発、作業環境改善進む 構内に食堂、コンビニ via 毎日新聞

メルトダウンした東京電力福島第1原発構内を先月27日、取材した。1~3号機に残る溶融燃料の取り出しや、放射性汚染水の処理といった課題を抱える中、作業環境の改善は進んでいる。  「食堂ができるまで構内で温かい食事をしたことがなかった。今では構内唯一の楽しみです」。構内にある「大型休憩所」の食堂で、同僚と昼食をとっていた50代男性が語った。 (略) 休憩所は2015年5月に完成。作業員にとっては構内で唯一の「憩いの場」だ。食堂は、地元企業などが出資した「福島復興給食センター」(福島県大熊町)が運営。福島産の食材を使ったメニューは2種類の日替わり定食と麺、丼、カレーの計5種類(いずれも380円)で、1日最大3000食分を調理して食堂に届けている。 (略)  がれき撤去などが進み、全面マスクなどが不要なエリアは拡大したものの、炎天下での作業には熱中症の危険が伴う。東電は協力企業に対し、午後2~5時は作業を控えるように求めている。  作業環境改善の一方、廃炉達成(41~51年目標)の道のりは果てしなく遠い。先月21日には、3号機の原子炉格納容器内で溶け落ちた燃料とみられる塊が見つかったものの、取り出しのめどは立っていない。  汚染水対策も道半ばだ。構内には貯蔵タンクが林立している。汚染水浄化後に残る「トリチウム水」の処理が課題になっているが、東電の川村隆会長が、海洋放出について「(東電として)判断はもうしている」などと述べたと報道され(東電は否定)、地元漁協が抗議する事態となった。  現場では1日約5600人が作業し、そのうち半数は汚染水対策に当たる。男性作業員は「事故を起こさず、一歩ずつ着実に前進することが信頼回復への近道ではないか」と話す。【鈴木理之】 全文は福島原発、作業環境改善進む 構内に食堂、コンビニ

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Fukushima disaster: ‘WW2 bomb’ found at Japan nuclear site via BBC News

A suspected unexploded bomb has been found at the site of the Fukushima nuclear plant in Japan. The US is thought to have dropped the 89cm-long (3ft) device during WW2. It was found by workers building a car park at … Continue reading

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不発弾か 福島第一原発近くで見つかる via NHK News Web

廃炉作業が行われている東京電力福島第一原子力発電所の構内から300メートルほど離れた駐車場の工事現場で、10日朝、不発弾と見られるものが見つかり、警察が、爆発するおそれがないか確認作業などを進めています。東京電力によりますと、原発構内での作業はふだんどおり行っているということです。 10日午前7時半ごろ、福島第一原発の構内から西に300メートルほど離れた発電所施設の管理区域外の駐車場で、駐車場を広げるため掘削工事をしていた業者が、掘り出した土砂の山から不発弾と見られるものを見つけました。 東京電力から通報を受けて現場を確認した警察によりますと、見つかったものは、長さ85センチ、直径15センチほどの大きさ (略) 東京電力によりますと、この場所には太平洋戦争中に旧日本軍の飛行場があり、終戦間際に空襲を受けたことがあったということです。 全文は不発弾か 福島第一原発近くで見つかる 

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Nagasaki Peace Declaration 2017

“No more hibakusha” These words express the heartfelt wish of the hibakusha that in the future nobody in the world ever again has to experience the disastrous damage caused by nuclear weapons. This summer, the wish has moved many nations … Continue reading

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平成29年 長崎平和宣言 via 長崎市

「ノーモア ヒバクシャ」 この言葉は、未来に向けて、世界中の誰も、永久に、核兵器による惨禍を体験することがないように、という被爆者の心からの願いを表したものです。その願いが、この夏、世界の多くの国々を動かし、一つの条約を生み出しました。 核兵器を、使うことはもちろん、持つことも、配備することも禁止した「核兵器禁止条約」が、国連加盟国の6割を超える122か国の賛成で採択されたのです。それは、被爆者が長年積み重ねてきた努力がようやく形になった瞬間でした。 私たちは「ヒバクシャ」の苦しみや努力にも言及したこの条約を「ヒロシマ・ナガサキ条約」と呼びたいと思います。[…] しかも、核兵器を持つ国々は、この条約に反対しており、私たちが目指す「核兵器のない世界」にたどり着く道筋はまだ見えていません。ようやく生まれたこの条約をいかに活かし、歩みを進めることができるかが、今、人類に問われています。 核兵器を持つ国々と核の傘の下にいる国々に訴えます。 安全保障上、核兵器が必要だと言い続ける限り、核の脅威はなくなりません。核兵器によって国を守ろうとする政策を見直してください。核不拡散条約(NPT)は、すべての加盟国に核軍縮の義務を課しているはずです。その義務を果たしてください。世界が勇気ある決断を待っています。 日本政府に訴えます。 核兵器のない世界を目指してリーダーシップをとり、核兵器を持つ国々と持たない国々の橋渡し役を務めると明言しているにも関わらず、核兵器禁止条約の交渉会議にさえ参加しない姿勢を、被爆地は到底理解できません。唯一の戦争被爆国として、核兵器禁止条約への一日も早い参加を目指し、核の傘に依存する政策の見直しを進めてください。日本の参加を国際社会は待っています。 […] 福島の原発事故から6年が経ちました。長崎は放射能の脅威を経験したまちとして、福島の被災者に寄り添い、応援します。 […] 長崎市長  田上 富久   全文

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