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東京電力 半年ぶりCM 「原発の安全対策に理解を」 /新潟 via 毎日新聞

 東京電力は14日、東電柏崎刈羽原発の免震棟問題の発覚を受け2月から自粛していたテレビとラジオのコマーシャル(CM)放送を半年ぶりに再開した。

 放送圏域は、県内の民放テレビ4局とラジオ局。

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電力消費地の首都圏で放送していないにもかかわらず、新潟で流す理由については「多くの県民に原発の安全対策を理解してもらうため」としている。

 CMは「電源対策編」「冷却対策編」「対応力編」の3種類。いずれも昨年12月から今年2月まで流していたものと同じ内容で、柏崎刈羽原発の原子炉は電源をすべて失っても冷やし続けられるとの見解を説明。「私たちは災害に強い発電所づくりに挑戦し続けます」と結んでいる。【内藤陽】

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