Skip to content


「市民が脱原発後押しを」と指摘 広島の国際会議で識者訴え via 山陰中央新報

 原水爆禁止日本国民会議(原水禁)の世界大会国際会議が5日、広島市で開かれた。台湾や韓国が脱原発にかじを切った経緯として、東京電力福島第1原発事故で機運が高まり、市民運動による後押しがあったことを専門家らが紹介。

(略)

台湾では、原発6基全てを2025年までに事実上、廃炉にする法律が可決された。しかし、台湾大の女性教授は、政権の不安定さや、電力会社の激しい抵抗が懸念される現状があるとして「引き続き市民運動が政治に働き掛けなければ政策は進まない」と指摘した。

全文は「市民が脱原発後押しを」と指摘 広島の国際会議で識者訴え

Posted in *日本語.

Tagged with , .


0 Responses

Stay in touch with the conversation, subscribe to the RSS feed for comments on this post.



Some HTML is OK

or, reply to this post via trackback.