Monthly Archives: January 2016

Biscayne Bay being contaminated by Turkey Point nuke plant canals via Palm Beach Post

HOMESTEAD — Phosphorus and ammonia levels shot up dramatically in the aquifer under Biscayne Bay after Florida Power & Light Co. began pumping as much as 100 million gallons a day of freshwater to cool its Turkey Point nuclear reactors. … Continue reading

Posted in *English | Tagged , , , , | Comments Off on Biscayne Bay being contaminated by Turkey Point nuke plant canals via Palm Beach Post

North Korean test not likely a hydrogen bomb, US officials say via abc news

PROVIDENCE, R.I. – The White House says the U.S. government’s early analysis of underground activity in North Korea “is not consistent” with that country’s claim of having conducted a successful hydrogen bomb test. Spokesman Josh Earnest also says nothing has … Continue reading

Posted in *English | Tagged , | Comments Off on North Korean test not likely a hydrogen bomb, US officials say via abc news

玄海原発の免震棟「白紙」 九電社長も明言 via 朝日新聞

九州電力の瓜生(うりう)道明社長は12日、玄海原発(佐賀県玄海町)の重大事故時の拠点となる免震重要棟の建設について、「これからの検討課題で現時点では白紙としか答えられない」と述べた。九電はすでに川内原発(鹿児島県薩摩川内市)では建設を撤回し、代替施設をつくると表明。玄海原発については役員が「白紙」としており、瓜生社長も同様の方針を明言した。 (略) 川内、玄海原発内での使用済み核燃料の「乾式貯蔵施設」建設は、「(使用済み核燃料再処理が)進むかどうかというバッファー(緩衝)としての機能を発電所が持つ方が運用性が高まる。その意味では乾式は選択肢としてありうる」と述べた。乾式貯蔵施設は、使用済み核燃料再処理が進まないなかで、事実上の中間貯蔵施設になりかねないとの懸念が出ている。 全文は玄海原発の免震棟「白紙」 九電社長も明言

Posted in *日本語 | Tagged , , , , , | Comments Off on 玄海原発の免震棟「白紙」 九電社長も明言 via 朝日新聞

北朝鮮核実験 「水爆」確認が難航 via 毎日新聞

固有物質なし、時間の壁  北朝鮮による4回目の核実験から1週間。日米韓や国際機関が大気分析を続けているが、北朝鮮が主張する「水爆実験」かどうかは確認されていない。水爆に固有の放射性物質は存在しない上、時間の壁があり、専門家からは裏付けは極めて困難との指摘が出ている。 (略) 澤田哲生・東京工業大助教(原子核工学)は「水爆実験の明確な証拠となる物質は核融合で生成されるヘリウム3で、大気中にあるヘリウム4との比率が通常より格段に高ければ可能性が高まる。だが、空気より軽いため、地上に沈降しない。時間がたつと絶望的だ」と指摘する。  一方、原爆実験の「証拠」となる放射性キセノンやクリプトンは空気より重い。北朝鮮が前回2013年に核実験をした際は、核実験全面禁止条約機関 (CTBTO)が約2カ月後に群馬県の観測所で、通常は観測されない比率で放射性キセノンを検出し、核実験の実施を裏付けた。ただし、極めて微量で、プル トニウム型原爆かウラン型原爆かの特定はできなかった。 全文は 北朝鮮核実験 「水爆」確認が難航

Posted in *日本語 | Tagged , , | Comments Off on 北朝鮮核実験 「水爆」確認が難航 via 毎日新聞

福島第1原発廃炉作業 見通し甘い汚染水対策を危ぶむvia 愛媛新聞

[…] 「リスクを低減できた」―東電幹部は昨年をこう総括した。楽観的にすぎよう。前進した部分は確かにある。例えば、建屋周辺の井戸から地下水をくみ上げる作業。浄化して海に放出する措置を昨年9月から始めた結果、1日300トンだった建屋への流入量は200トンに減った。  誤算が生じたのは、10月に完成した「海側遮水壁」だ。護岸に沿って鋼管を並べ、汚染地下水が染み出すのを防ぐ。護岸近くでくみ上げ浄化する手はずだったが、水量や放射性物質濃度などが予想を上回り、計画通り進まない。東電は1日400トンを建屋の地下に移送しているという。流入する地下水が減ったのに、処理が必要な汚染水を結果的に増やした見通しの甘さを猛省してもらいたい。  問題はまだある。遮水壁でせき止められた汚染地下水の水圧は、壁を傾かせるほどに高くなり、それまで大量に海に流れ出ていたことを裏付けた。容易に傾くようでは遮水効果に疑問も残る。さらに、雨水の排水路などを経由して高濃度汚染水が流出する事案も後を絶たない。  国や東電は、5年近くたっても流出を完全に止められない現状を重く受け止め、原発事故は今も続いているとの認識を新たにしなければなるまい。周辺環境への影響を国内外に説明する責任も肝に銘じたい。浄化後の海洋放出を含め、第三者機関による監視強化を求める。  一方、対策の切り札とされる「凍土遮水壁」は運用が見通せない。東電は建屋への流入だけでなく護岸付近の汚染地下水も減らせると、早期の凍結開始を主張する。しかし完全凍結する保証はない上、凍土壁ができたとしても、周囲の地下水位が建屋内の汚染水より低くなれば流出する危険がある。水位調整は容易ではあるまい。失敗はその後の作業の遅れに直結するばかりか、取り返しの付かない事態を招く可能性さえある。安全性の議論を尽くすべきだ。  繰り返される東電の場当たり的対応に鑑みれば、廃炉作業に国の積極的関与は欠かせない。出番はいくらでもある。汚染水対策は言うに及ばず、溶け落ちた核燃料の状態把握や取り出し技術の開発、国際協力も進めたい。近い将来、世界で多くの原発が廃炉の時期を迎えるのは明らかだ。福島第1原発の経験を国際社会が共有する仕組みを構築する必要があろう。 […] もっと読む。

Posted in *日本語 | Tagged , , , , | 1 Comment

Jeremy Corbyn on scrapping Trident: I want Britain to bring about a nuclear-free world via The Telegraph

Jeremy Corbyn has said Britain should be part of a “nuclear-free world” and suggested that he is prepared to speak at an anti-Trident CND rally. Mr Corbyn said that he wanted ordinary people to have just as much say in … Continue reading

Posted in *English | Tagged , , , , , | 1 Comment

Japanese student activist to keep up lifelong fight against nuclear arms via The Japan Times

YOKOHAMA – For aging atomic bomb survivors, it is a matter of grave concern whether their long-running campaign to see the abolition of nuclear weapons will be continued by the next generation, and just as important to them as passing … Continue reading

Posted in *English | Tagged , , , | 1 Comment

ビキニ被ばく 労災申請へ 福竜丸以外、がん発症元船員ら via 毎日新聞

1954年に太平洋ビキニ環礁で米国が実施した水爆実験で、静岡県のマグロ漁船「第五福竜丸」以外に周辺海域で操業していた漁船に乗り組み、後にがんを発 症した高知県内の元船員や遺族が、船員保険の適用による事実上の労災認定を求め、全国健康保険協会船員保険部に集団申請する方針を固めた。病気と被ばくの 因果関係を主張して補償を求める。元船員らを支援している市民団体「太平洋核被災支援センター」(高知県宿毛市)によると、10人前後になる見通しで2〜 3月の申請を目指す。第五福竜丸の元船員以外に船員保険の適用例はなく、認められれば救済の拡大につながる期待がある。 (略) 2014年9月には厚生労働省が同センターの請求に対し、第五福竜丸以外の被ばく状況を調査した文書を初めて開示した。た だ、当時の船員が浴びた被ばく線量は微量で、健康に影響する国際基準を下回るという見解だ。一方、岡山理科大の豊田新教授(放射線線量計測)らは同年、現 場の東約1300キロで遭遇した元船員の歯のエナメル質を調査し、最大414ミリシーベルトを計測したと報告した。これは広島原爆の被爆者が爆心地から 1.6キロで浴びた線量に匹敵するという。  原爆被害では、被爆者援護法は爆心地から3.5キロ以内で被爆したなどの条件を満たす人が、がんなど特定の病気になると「原爆症」と認める仕組み。原発作業員の場合、年間の被ばく線量を加味して被ばくと病気の因果関係が認められれば労災認定される。  ビキニ水爆実験に遭遇した元船員には救済制度はないが、第五福竜丸の元船員が船員保険の適用を受けた例がある。申請に当たっては豊田教授らの調査結果な どを示す考えで、聞間医師は「保険適用の可能性は十分にある。元船員や遺族の長年の苦しい思いを少しでも晴らしたい」と話す。多数の船が被害に遭ったとさ れる高知県内には数百人が存命しているとされ、同県は昨年、元船員を対象にした健康相談を実施した。 全文は ビキニ被ばく 労災申請へ 福竜丸以外、がん発症元船員ら

Posted in *日本語 | Tagged , , , , | Comments Off on ビキニ被ばく 労災申請へ 福竜丸以外、がん発症元船員ら via 毎日新聞

Nuclear tourism: travels in the shadow of the atomic bomb via The Telegraph

Sixty years ago, Las Vegas hosted parties in celebration of atomic explosions. These days, ‘nuclear tourism’, while still possible, is far more serious, says Chris Leadbeater […] It seems a remarkable and unlikely image now – but 60 years ago, … Continue reading

Posted in *English | Tagged , , , , | 1 Comment

ロンブー淳 原発問題。都合の悪い歴史こそ残そう via 日刊スポーツ

(抜粋) 原発は「大丈夫だ」って言うけど「大丈夫じゃないっぽいな」とボクは思っています。でも、自分の目で見ていないのに「大丈夫じゃない」とは言いたく なかったので、行きました。Jビレッジとか、国道6号線とか。国道から海の方へ向かって、東京電力福島第1原発と第2原発の間の岬にも行ってみた。枯れた 草とかも当時のままで、線量計がずっとビービービービー鳴ってるんですけど、そんなことにも慣れちゃうんですよね…慣れちゃいけない事なのに…あまりにも 当たり前に鳴りっぱなしで、おかしな感覚になるんですよね。 国道6号沿いの田んぼに、汚染土が入った黒い袋を積んだ山みたいのがあるんですよね。震災から復興に向かってちょっと動いてるのかなと思っていたんですが、むしろ被害が広がっていると感じた。あの黒い山が被害そのものですよね。 今まで、どこにも言ってなかったですけど…、「美味しんぼ」で鼻血の話があったじゃないですか。実はボクも北茨城に行った次の日、朝起きたら、こ んな量がでるのかってくらい、吐血!?って思うくらい、布団が鼻血まみれになっていたことがあったんです。北茨城に行って興奮していたのか、いきなり線量 高いのに当たってそうなったのか、それはわからない…。今となっては調べようがないですからね。でも、だからこそ「美味しんぼ」のような話も、ボクはなく はないと思っていたんです。 ボクは自粛をするタイプの人間ではない方ですが、完全に黙ることを選びました。伝え方と、伝える時期って本当に難しい…でもあの時のボクは黙る事 を選びました…真意が伝わらないのも嫌だし、話がそれるのも嫌だったし、鼻血と放射能の因果関係、事実確認が取れてない事を言いたくなかったからです。こ うやって自分の言葉で伝えられて、捻じ曲げられず伝えられる場所があれば、あの時、鼻血が出た理由は分からないけれど、聞かれればしゃべるようにしていま す。 (略) 双葉町に「原子力明るい未来のエネルギー」っていう看板がありました。残したかったですよね…。ボクもツイッターで残そう、と呼び掛けたけれど。マイナス面を消し去るってことは、絶対しちゃいけないと思ってるんです。 東京電力が街にやって来て良いこともあったし悪いこともあった。事故も実際起きた。そこを全部知ることが歴史じゃないかと思うんです。戦国大名み たいに、“勝ったら都合が悪い歴史を塗り替えていく”みたいなことをしだしたら、これから先の人が見て学ぶ術や、情報を減らすことになってしまう。ああい うものって、残せるだけ残した方がいいとボクは思います。 当たり前のようにあの下を車がバンバン通って、何にも思わない時期もあった。むしろ「原子力ありがとう」っていう時期もあったはず。でも今あそこ の下をくぐる時には、ものすごいいろんなことを考えさせられる。だから、看板はあった方がいい。残していると都合が悪い人がいるんでしょうね…。すげえ必 死になって撤去しようとしたのが、ボクはなんか不自然だなと思いました。 政治家は事故は収束したっていうけれど、収束はしていないですよね。今年行ったJビレッジも、バスのピストン輸送がひっきりなしに動いていて…。 全文は ロンブー淳 原発問題。都合の悪い歴史こそ残そう

Posted in *日本語 | Tagged , , , | 1 Comment