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補償打ち切り不当と東京電力提訴 73歳男性が損害賠償求める via 福島民友

 福島第1原発事故が原因で飯舘村の農業研修施設で仕事ができなくなったのに、東京電力が補償を打ち切ったのは不当として、福島市の男性(73)が25日、東電に約2300万円の損害賠償を求めて東京地裁に提訴した。

訴状によると、男性は東京のIT会社からの委託を受けて、2010年3月から施設の管理人として住み込みで勤務。

(略)

14年3月末で委託契約を解消した。

男性は同年4月以降、就労補償として委託料と同じ月額20万円を東電から受け取ったが、補償期間が終了したため15年2月に打ち切られたという。東京都内で記者会見した男性は「加害者の東電が補償を一方的に打ち切るのは納得できない」と話した。

全文は補償打ち切り不当と東京電力提訴 73歳男性が損害賠償求める

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