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汚染木くず5千トン放置 「関東や九州」と検察指摘 via 47 News

滋賀県高島市の河川敷に放射性セシウムに汚染された木くずが不 法投棄された事件で、廃棄物処理法違反の罪に問われた東京のコンサルタント会社社長田中良拓被告(42)の初公判が6日、大津地裁(赤坂宏一裁判官)で あった。検察側は高島市だけでなく、木くず約5千トンが関東や九州に不法投棄され、現在も放置されていると指摘した。

(略)

検察の冒頭陳述によると、田中被告は、東京電力福島第1原発事故で汚染された木くずの処理を委託され、高島市や関東、九州などに搬出して投棄した。

全文は汚染木くず5千トン放置 「関東や九州」と検察指摘

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