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大震災半年:岐路の原子力半島/1(その1)大間原発訴訟 /青森 via mainichi.jp

◇観光、漁業へ影響懸念 「事故が起きれば壊滅」

「安全対策はそれなりに考えているようだが、納得しましたという話にはならない」

建設中のJパワー(電源開発)大間原発を8月30日、函館市長として初めて視察した工藤寿樹市長は、厳しい口調で言い切った。

・東京電力福島第1原発事故で工事が中断した原子炉建屋などの位置を高台から確認。Jパワーの担当者から福島の事故後作成した津波の緊急安全対策の説明を受け、工藤市長は「改めて(函館への)距離は近いと感じた」と漏らした。

続きは大震災半年:岐路の原子力半島/1(その1)大間原発訴訟 /青森

◇ 同シリーズ記事;

大震災半年:岐路の原子力半島/1(その2止) 県内の原子力情勢 /青森

大震災半年:岐路の原子力半島/2 函館市長、大間原発視察 /青森 ◇観光、漁業へ影響懸念 「事故が起きれば壊滅」

大震災半年:岐路の原子力半島/3 大間原発と漁師たち /青森 ◇完成も中止も困る 表面上、反対運動起きず

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