福島第二原発、事務棟から煙…放射線量変化なし via Yomiuri online

 14日午前8時5分頃、福島県楢葉町の東京電力福島第二原発構内にある事務本館1階の機械室から煙が出ているのを社員が見つけ、119番した。

 消防署員が駆けつけたが、炎は出ておらず、消火活動は行われなかった。

 東電の発表では、事務本館は同原発1号機から約200メートル離れており、周囲の空間放射線量に変化はないという。

続きは福島第二原発、事務棟から煙…放射線量変化なし

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