改良型ALPS配管から汚染水漏れ 福島第一 via 朝日新聞

東京電力は2日、福島第一原発の多核種除去設備ALPS(アルプス)の配管から処理前の汚染水が漏れた、と発表した。漏れた量は約50リットルで、設備のある建物内にとどまった。ベータ線を出す放射性物質の濃度は1リットルあたり23万ベクレルだった。設備を止めたところ、漏水も止まったという。

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