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こんなにわかりやすいのに「黒い雨=残留放射線=死の灰=ホットパーティクル」内部被ばくを無視する原発推進政府 via 命最優先 大山弘一のブログ

            長崎爆心地から3㌔西山地区は 山の陰に当たり 直接放射線は受けず、残留放射線だけを受けたので最も影響が
わかりやすい地域だが原爆投下後四半世紀たってようやく影響調査だ行われ、その時点で内部被ばくセシウムが2倍にもかかわらず、影響がないとされた。
[…]
国はここまで嘘をつき原発を推進しようとする。
我々被爆者は、心しなければならない。

医者とて声をあげず、黙って診察し 被害者で飯を食い、日々を送るのだ。
いわんや行政をや である。

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外部被ばくではなく
内部被ばく!

食物による小腸からの体内摂取は イオン化しなければ血液に入らず、
胃酸や水などに溶けない不溶性ホットパーティクルはそのまま体外排出されると思うので

残る内部被ばくは「吸引」なのだ。
昨年視察してきたウクライナの子どもたちがしこりをほとんど持っているのは
0,07μSvの空間線量の影響とは考えられず、
空中浮遊する微量な放射性物質
アルファ線核種も微量に入った不溶性ホットパーティクル吸引によるものではないだろうか?

もっと読む。

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