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2019/02/11 講演会「原発からの命の守り方~東海第二の危険性を問う~」守田敏也さん(2/11、埼玉・富士見市)via レイバーネット

案内→https://twitter.com/nonukeskawagoe/status/1086758894595014656

運転開始から40年が経過した老朽原発・東海第二。
3・11で被災した原発。
30キロ圏内には96万人が住み、200キロ圏内に首都圏がすっぽり入ります。
東上線沿線地域からはおよそ120キロです。
福島原発の事故は過去のものではありません。
今なお避難生活を強いられている人々にとっても、福島に住む人々にとっても、現在も続く現実です。

(略)

原発からの命の守り方~東海第ニの危険性を問う~
日 時:2月11日(月・休)10時開会(9時30分開場)
場 所:富士見市サンライトホール
〒354-0021 埼玉県富士見市大字鶴馬2602番地3
東武東上線「鶴瀬駅」西口駅ビル1階
地図→https://goo.gl/Xt1Leh
お 話:守田敏也さん
参加費:500円
主 催:原発再稼働に反対する東上線沿線有志の会
連絡先:TEL 090-1702-8944(白田)
TEL 080-3179-4874(本名)
TEL 090-8179-0268(作美)

守田敏也さん
同志社大学社会的共通資本研究センター客員フェローなどを経て、現在フリーライターとして取材活動を続けながら、社会的共通資本に関する研究を進めている。
著作:「内部被曝」(岩波ブックレット・矢ヶ崎克馬氏との共著・2012年)、「原発からの命の守り方 いまそこにある危険とどう向き合うか」(海象社・2015年)。

参照:https://maga9.jp/eventinfo/

全文は2019/02/11 講演会「原発からの命の守り方~東海第二の危険性を問う~」守田敏也さん(2/11、埼玉・富士見市)

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