Daily Archives: 2015/01/02

東北電力年賀状に今年こそは女川・東通原発の運転再開目指して頑張ると決意表明! via 子ども達を放射能から守るネットワーク@ちば

東北電力の年賀状には今年こそ女川、東通原発の運転再開を目指して頑張ると決意表明してます。民主党の寺田学衆院議員がツイッターで年賀状が届いたと報告してます。 https://twitter.com/teratamanabu 福島原発の収束は未だできてません。昨年1年を通しても原発稼働しなくて電気は足りました。福島の子どもたちの甲状腺がんは 疑い含め112名、すでに84名が手術してます。電力会社による電力利権のための再稼働。ますます国民との矛盾が広がるばかりです。 年賀状を観る。

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Nuclear motive suspected in feed-in tariff reforms via The Japan Times

By Eric Johnston Recent revisions to the feed-in tariff system have been welcomed by utilities as much-needed government intervention that will ensure safe and stable supply of all forms of electricity by helping to prevent renewable energy from overloading the … Continue reading

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World Nuclear Reactor Status as of 1 January 2015 via World Nuclear Industry Status Report

World Nuclear Reactor Status as of 1 January 2015 The Year 2014 is the first one in half a century that no nuclear electricity was generated in Japan. As of 1 January 2015, there were 390 nuclear reactors considered “in … Continue reading

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甲状腺エコー検査どの子にも 仙台の支援団体 via 河北新報

東京電力福島第1原発事故の子どもの健康への影響を調べるため、希望者を対象にした甲状腺エコー検査が23日、仙台市泉区の寺岡市民センターであった。日 本キリスト教団東北教区放射能問題支援対策室いずみ(仙台市)が、国内外の支援と、3人の医師の協力を得て無料で実施し、今回で10回目。 事前に予約した震災時18歳以下だった4~18歳の28人が受診。青葉区で小児科を開業する寺沢政彦医師(61)が、子どもののどに超音波機器を当て、嚢胞(のうほう)や結節を調べた。 (略) 仙台東一番丁教会(青葉区)の牧師で、支援対策室いずみの保科隆室長(67)は「放射能を不安に感じる人は潜在的に多い。今後も機会を提供したい」と話した。 支援対策室いずみは、放射能問題の情報発信を目的に昨年10月に発足。「健康相談と検診」「親子で参加できる保養プログラム」「放射能汚染問題がある地域などに訪問し、住民の声を聴くこと」の三つを柱に活動している。 次回のエコー検査は来年1月18日、仙台市青葉区錦町の東北教区支援センター「エマオ」で実施する。定員50人(先着順)。無料。連絡先は支援対策室いずみ022(796)5272。 全文は甲状腺エコー検査どの子にも 仙台の支援団体  

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