給食:エリンギにセシウム 児童食後に判明 /沖縄 via mainichi.jp

沖縄本島南部の小学校給食に使われた長野県産のエリンギから、東京電力福島第1原発事故由来と断定できる1キログラム当たり1・12ベクレルの放射性セシ ウムが検出されたことが29日までに分かった。キノコ類の国の暫定基準値は1キログラム当たり500ベクレル。測定・分析した琉球大機器分析センターの棚 原朗准教授は「直ちに人体に影響が出る数値ではない」と話している。県内の学校給食の食材から、原発事故由来の放射性物質が検出されたのは初めて。

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