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ハーバード大の学生 福島市で高校生と交流 (福島県)via 日テレNews

アメリカ・ハーバード大学の学生が福島市を訪れ、高校生たちと原子力発電所のあり方などについて意見を交わした。

福島市を訪れているのは、歴代アメリカ大統領も輩出するハーバード大学・経営大学院の学生44人。

震災後、被災地の企業や学校などと交流を続けていて、きょうは、福島成蹊高校の生徒らから放射線についての発表を聞いたり、原発のあり方などについて意見を交わしたりした。

*福島成蹊高校・佐々木瞭さん
「経営目線で原発の電力供給の必要性とか経済を回さなければいけないという視点から見た時というのはすごく新鮮に感じました」

続きはハーバード大の学生 福島市で高校生と交流 (福島県)

 

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One Response

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  1. yukimiyamotodepaul says

    どこから旅費が出ているのか、と思わずにはいられません。



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