Daily Archives: 2018/01/03

San Onofre 2050: Tide’s in, nukes out via San Diego Reader

Nuclear waste in the sand now will create a toxic ocean later By Dan Bauder Are northern San Diego County and southern Orange County headed for another Fukushima Daiichi–like nuclear disaster? Possibly, but not necessarily in our lifetimes. The economic severity … Continue reading

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Fears of another Fukushima as Tepco plans to restart world’s biggest nuclear plant via The Guardian

[…] When all seven of its reactors are in operation, Kashiwazaki-kariwa generates 8.2m kilowatts of electricity – enough to power 16m households. Occupying 4.2 sq km of land along the Japan Sea coast, it is the biggest nuclear power plant in the … Continue reading

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Do Nukes Kill? – Nuclear Shutdown News – via OB Rag

By Michael Steinberg Do Nukes Kill? While the decline of the nuclear power industry has become undeniable, one of the more significant aspects of this story still receives scant attention. In order to function, nuclear reactors generate radioactive materials and … Continue reading

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7年ぶりに大漁旗はためく 福島・請戸漁港で漁船出初め式 via 河北新報

 福島県浪江町の請戸漁港で2日、漁船の出初め式があった。東日本大震災後は中止が続き、実施は7年ぶり。岸壁に詰め掛けた人々に見送られながら、大漁旗を掲げた約20隻が沖へ向かった。 出初め式は震災前、最大100隻以上が参加していた。港湾施設の復旧で昨年から船の係留が可能になったことなどから、地元漁協が再開を決めた。出港した漁船は沖合を旋回し、お神酒をささげて漁の安全を祈願した。 請戸漁港の周辺では昨年、一部魚種で試験操業も解禁された。 […]   全文

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<東松浦郡>福島の支援に取り組む 石川舞香(まいか)さん via 佐賀新聞

玄海町の玄海みらい学園9年(中学3年)、石川舞香(まいか)さん(15)は昨年8月、福島県であった被災地復興について話し合うリーダーズサミットに参加した。参加者は地元の中高生や、地元出身の大学生ばかり。福島に縁もゆかりもないのは、石川さんだけだった。 きっかけは一昨年12月。熊本県であった水俣病について学ぶ研修会に生徒会長として出席した時、福島県の教員からリーダーズサミットに誘われた。水俣も福島も、「そこに住んでいるだけで差別を受けた人たちがいることを知った」と話す。 福島のサミットで地元参加者から、「一緒に福島を盛り上げよう」などと書かれた寄せ書きを受け取った石川さん。「うれしかった。佐賀でも自分にできることをやりたい」。福島で風評被害に苦しんだ女性を学校に招くよう校長に頼み、講演会を開いた。「風評被害を止めるには、正しい知識を学ぶことが大事」と話す。 […]   全文

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NRC: Forked River muck near Oyster Creek is not dangerously radioactive via app

LACEY – To the east of the Oyster Creek nuclear power plant, the muck from the bottom of the Forked River lies drying out. It is the result of a project long desired by Forked River residents, one that reopens dangerously shallow … Continue reading

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The long history of nuclear dick-waving via NewStatesman

“White men in ties discussing missile size.” […] In her 1987 essay “Sex and Death in the Rational World of Defense Intellectuals”, the US academic Carol Cohn argues that the language of defence strategy – particularly nuclear defence – is … Continue reading

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原発事故7年 特定復興再生拠点区域で除染が本格化へ via NHK News Web

東京電力福島第一原発の事故から7年になることし、福島県では、「帰還困難区域」のうち、住民が暮らせるようにする「特定復興再生拠点区域」で除染作業が本格化します。専門家は、これまでに行われた除染も含めると費用が膨らんでいて、住民の帰還など、除染の費用対効果を検証する必要があると指摘しています。 「特定復興再生拠点区域」は、放射線量が高く立ち入りが厳しく制限されている福島県の「帰還困難区域」の一部で国が認定して除染などを進め、住民が暮らせるようにする区域で、これまでに双葉町と大熊町、それに浪江町の計画が認定されました。 このうち双葉町で先月、除染と建物の解体工事が始まり、(略)新年度、平成30年度の予算案に除染や建物の解体の費用として、690億円を計上しました。 一方、「帰還困難区域」以外の地域で行われてきた除染関連の費用として政府が今年度までの予算に計上した総額は、およそ3兆6000億円に上ります。 避難区域の復興に詳しい大阪市立大学の除本理史教授は、「除染の費用は膨らんでいて、除染が住民の帰還や生活の再建、放射線量の低減につながっているのか、費用対効果を検証する必要がある」と指摘しています。 全文は原発事故7年 特定復興再生拠点区域で除染が本格化へ

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Start The New Year With Newly Declassified Nuclear Test Footage via Motherboard

Decades-old films show the sheer power of nuclear warheads. Researchers at the Lawrence Livermore National Laboratory posted hundreds of declassified nuclear test footage on the organization’s YouTube channel over the past few months, with a new batch of 62 videos … Continue reading

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ローマ法王 「これが戦争の結末だ」長崎被爆写真配布を指示 via NHK News Web

ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王は、原爆が投下された直後の長崎で撮影された少年の写真とともに「これが戦争の結末だ」というメッセージを添えたカードを配布するよう指示し、核廃絶を訴える法王の強い思いを示すものと欧米のメディアが報じています。 それによりますと、フランシスコ法王は、ローマ・カトリック教会が「世界平和の日」と定める1月1日に合わせて、原爆が投下された直後の長崎で撮影された少年の写真を掲載したカードを配布するよう指示したということです。 カードに掲載されたのは、死んだ弟を背負った少年が直立不動で立つ姿をアメリカ軍の従軍カメラマンが撮影した「焼き場に立つ少年」と呼ばれる写真です。カードには、「少年は、死んだ弟の火葬の順番を待っている。かみしめた唇とにじんだ血に少年の悲しみが表れている」という説明とともに、「これが戦争の結末だ」という法王のメッセージがサインとともに記されています。 フランシスコ法王は、これまでにも「人類は広島や長崎から何も学んでいない」などと日本の被爆地に言及して核兵器を批判してきたほか、核兵器禁止条約の実現に貢献したICANがノーベル平和賞を受賞したことを評価して核廃絶を訴えています。 続きはローマ法王 「これが戦争の結末だ」長崎被爆写真配布を指示  当サイト既出関連記事: ‘The fruit of war’: Pope Francis prints photo of Nagasaki victims via CNN

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