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原発周辺の14断層、活断層である可能性 via Yomiuri online

経済産業省原子力安全・保安院は30日、これまで地震を起こす恐れがないとみられていた原子力発電所周辺の断層のうち、14か所は活断層である可能性が出てきたと発表した。

分析の結果、想定される揺れは各原発の設計の範囲内で、耐震性に問題はないという。

続きは原発周辺の14断層、活断層である可能性

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3 Responses

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  1. norma field says

    赤面もせず、お役所は「問題はない」ということばを発し続けるのですね。

  2. yukimiyamotodepaul says

    本当にそう。こういう大事な発言は、誰が「問題ない」と言ったか、ハッキリさせて欲しいですよね。広瀬隆氏と明石昇二郎氏によると衣笠善博という学者が、いろいろな原発立地で「(問題を起こしそうな)活断層はない」とか「あるが短いから問題なし」と言い続けてきたようですね。(『原発の闇を暴く』182−184)福島第一だって、こうした人達の責任ーー具体的には刑事責任ーーはもっと追求されていいように思います。何千人、何万人の命がかかっていたのだから。(だから、広瀬氏と明石氏は裁判をされるのでしょうね)。

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  1. The Atomic Age » 福島原発:近くの5断層「考慮すべき」と新評価 via mainichi.jp linked to this post on 2011/08/30

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