Daily Archives: 2019/04/28

「控訴審で勝利を」/福島原発訴訟原告団が総会via しんぶん赤旗

 「生業(なりわい)を返せ、地域を返せ!」福島原発訴訟原告団は27日、福島県二本松市で第5回総会を開きました。  総会は、仙台高裁の控訴審で勝訴を勝ち取るために▽公正判決を求める署名運動に取り組む▽諸団体、個人、自治体、議員との協働を強化する▽支部活動を活性化し、地域に根を張る取り組み▽事務局体制の強化―の四つの方針を決めました。  また「この国の為政者と原発を進めてきたすべての勢力に対して、自らの過ちを認めて甚大な被害に対する十分な償いをさせるまで、そして原発ゼロの完全な勝利まで福島県内および全国でたたかうすべての原発事故被害者と力を合わせてたたかい続けることを宣言します」とのアピールを採択しました。 […] 全文

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Joanna Macy: A Wild Love for the World via On Being with Krista Tippet

[…] Tell me about how that awakening came in your life. Ms. Macy:Well, it came about very naturally. I was always responsive to issues when they arose. And then in the ’70s, it became quite vivid for me and quite … Continue reading

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Uranium Miner Coaxed Government to Water Down Extinction Safeguards via Guardian UK

By Adam Morton […Cameco did not have to show if WA mine would lead to extinction of tiny fauna before its approval on 10 April  multinational uranium miner persuaded the federal government to drop a requirement forcing it to show … Continue reading

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大飯差し止め元裁判長、津で講演 原発危険性「若い世代に」via 沖縄タイムス

2014年に関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働を認めない判決を出した福井地裁の元裁判長樋口英明氏(66)が28日、津市で講演し「原発の危険性が分かった以上、それを伝えていくのが私の責任だ。特に、何の責任もないのに負担を負ってしまっている若い世代に伝えたい」 (略)  樋口氏は、原発の稼働を巡っては首相のほか地元自治体の首長、原子力規制委員長、裁判官が責任を負っていると指摘。「そのうちの誰か1人が判断すれば原発を停止させられるのに、そうなっていない」との見方を示した。(共同通信) 全文は大飯差し止め元裁判長、津で講演 原発危険性「若い世代に

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The Royal Navy Can’t Seem to Figure Out How to Dispose of Old Nuclear Submarines via National Interest

Not an easy problem to solve.by Michael Peck When you need to dispose of an old car, you can take it to a junkyard. But what do you do with a nuclear submarine whose reactor can make people glow in a … Continue reading

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国民の原発問題への関心継続こそ原発抑制力に via Excite News

もともと2013年の新規制基準施行から5年の期限であったものを、原発審査の長期化から現行の規定に延期された経緯がある。それをさらに「状況変化」などと事業者の求めに応じ、さらに延長を認めるようなことになれば、なし崩し的に「状況変化」が次々生じ、安全性を高めるスピードが鈍くなるのは想像できる。  更田委員長は「状況変化」は「極めて大きな自然災害があった場合などだ」と指摘したが指摘はまっとうだ。  九州電力川内原発1号(期限は来年3月17日)、2号(来年5月21日)。関西電力高浜原発3号(来年8月3日)、4号(来年10月8日)。四国電力伊方原発3号(21年3月22日)などは期限まで時間がない。早急に対応できなければ「運転停止」に追い込まれるだろう。 (略)  そもそも「高レベル放射性廃棄物」をどうするのか、最終処分の解決も図れないまま、最難関の課題を未来に先送りし、原発を再稼働しようとする無責任さこそ許されない。福島第一原発事故は安全神話の中で隠れていた、あるいは隠されていた「原発が抱える問題」を国民に浮き彫りにしている。国民が原発問題から目を離せば、間違いなく原発のリプレース、新増設の道を開くことつながるだろう。関心を持ち続けることが原発抑止力になる。(編集担当:森高龍二) 全文は国民の原発問題への関心継続こそ原発抑制力に

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