原発汚染土保管の情報施設が開館 via Kyodo

31日に、福島・大熊町

環境省は29日、東京電力福島第1原発事故に伴う福島県内の除染で出た汚染土を保管する中間貯蔵施設(同県双葉町、大熊町)について、仕組みや工事状況を紹介する中間貯蔵工事情報センターを報道陣に公開した。31日にオープンする。

 大熊町に完成したセンターでは、汚染土を県内の仮置き場から施設に搬入し、埋め立てるまでの処理の流れをドローンからの映像やパネルで説明。

(略)

 センターは国道6号沿いにあり、入館は無料。

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