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家庭ゴミで収集したスチール缶から放射性物質 via Yomiuri Online

松山市は18日、家庭ゴミとして収集したスチール缶の塊から、低レベルの放射線が検知されたと発表した。

 市によると、8日午後4時頃、収集業者がスチール缶を圧縮し た塊(横1メートル、縦50センチ、高さ30センチ)をリサイクル業者に持ち込んだところ、低レベル(毎時0・01マイクロ・シーベルト)の放射線が感知 された。市中央消防署が測定すると、最高で毎時1・3マイクロ・シーベルトが検出された。

市は18日、塊から金属製の円柱容器(直径2・3センチ、高さ3・9センチ)を発見し、放射性物質が、がん治療などに使われるラジウム226と判明した。検出された放射線量は人体に影響はないという。

続きは 家庭ゴミで収集したスチール缶から放射性物質 

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