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Monthly Archives: July 2013
茨城・東海村長が不出馬表明 「脱原発」主張の村上氏 via 西日本新聞
茨城県東海村の村上達也村長(70)は24日、茨城県庁で記者会見し、任期満了に伴う9月投開票の村長選に出馬せず、引退すると正式に表明した。 (略) その上で「村長でなくとも脱原発運動に積極的に参加し、若い政治家の支援をしたい」と引退後も運動を続ける方針を示した。 村上氏は東京電力福島第1原発事故を機に、原発立地自治体の首長として「脱原発」を訴えていることで知られ、日本原子力発電東海第2原発(同村)の再稼働に反対してきた。 全文は茨城・東海村長が不出馬表明 「脱原発」主張の村上氏
汚染水海洋流出公表遅れ 4回機会逃す 東電社長らを減給 via msn.産経ニュース
福島第1原発から放射性物質を含む汚染水が海に流出した問題で、東京電力は26日、公表の機会が4回あったにもかかわらず、風評被害などへの不安か ら公表の判断を保留し続けたとする報告書を公表した。公表遅れの責任を取り、広瀬直己社長を減給10分の1(1カ月)とするなど幹部計5人を処分した。 広瀬社長は会見で、「リスクを積極的に伝えるよりも漁業への風評被害の不安が社内全体にあった。(汚染水流出の)十分なデータが出て、はっきりするまでは待った方がよいと判断した。大変申し訳ない」と謝罪した。 東電によると、本店には18日に汚染水流出を裏付ける潮位などのデータがそろい、広瀬社長は19日に報告を受けた。公表が22日になった理由について、広 瀬社長は「(19日は)金曜の夕方で説明資料の準備が間に合わず週明けの22日となった。もう少し早くできたと思う」と、判断に誤りがあったことを認め た。 広瀬社長は流出が疑われ始めた6月以降の約1カ月間で汚染水の海洋流出を公表する機会は、このほかに3回あったと指摘した。 続きは汚染水海洋流出公表遅れ 4回機会逃す 東電社長らを減給
Floating wind turbines could power Europe four times over, says study via Businessgreen
European Wind Energy Association report says findings highlight need for 2030 renewable energy targets Offshore wind farms in the deep waters of the North Sea could meet European Union electricity demand four times over, according to a new industry report … Continue reading
英紙に原発事故当初の実証データ発表 via デーリー東北
東京電力福島第1原発事故が発生した直後に福島、宮城両県内で大気や土壌を測定した弘前大学被ばく医療総合研究所の床次眞司教授(48)=放射線防護学=らの研究グループの論文が26日、英科学電子雑誌「サイエンティフィック・リポーツ」に掲載された。 論文では、原発の南側と北西側の放射性プルーム(雲のような塊)で、ヨウ素とセシウムの比率が異なることを指摘。併せて「ヨウ素吸入による被ばくはゼロではないが、人体に影響が出るレベルではない」としている。 床次教授は取材に「原発事故当初の実証データを示すことで、初期被ばくの実態解明や、シミュレーション研究の精度向上につながるはずだ」と話している。 (略) 研究グループは「原発の北西側に流れた放射性プルームと、南側に広がったものとは異なる組成だ」と結論付ける一方、「甲状腺被ばくへの影響は極めて少ない」とした。 全文は英紙に原発事故当初の実証データ発表
汚染水問題「3.11の教訓学べず」と東電社長、再稼働の意向崩さず via Reuters
[東京 26日 ロイター] – 東京電力(9501.T: 株価, ニュース, レポート)の広瀬直己社長は26日、福島第1原子力発電所から放射能に汚染された水が海に流出し、その公表が遅れたことについて「3.11の教訓を学んで対応できていない」と述べ、同社の一連の対応は不適切だったとの認識を示した。 その一方で同社長は、柏崎刈羽原発(新潟県)の安全審査を原子力規制委員会に早期申請を目指す方針について、安全対策が十分かどうかの確認を急ぐこと自体は問題ないと語り、早期申請にこだわる姿勢を崩さなかった。 <安全文化、向上せず> 同社はこの日、外部有識者による「原子力改革監視委員会」の第4回会合を開き、広瀬社長は、デール・クライン委員長らと記者会見した。 広瀬氏は、汚染水をめぐる一連の対応で、同社の安全文化に改善があったのかとの質問に対し、「残念ながら今回の事象をみると、安全文化が大きく変わったか といえばできていないと判断している」と認めた。東電は広瀬社長と相沢善吾副社長に対しそれぞれ1カ月間の減給10%などの処分を発表した。 クライン委員長は、監視委員会の冒頭で、汚染水流出問題について「不満を表明したい。汚染水問題がこれまでの進歩を後退させると危惧 (きぐ)している」と発言。同氏は東電の情報公開のあり方について「日本の人々に対して十分な情報を提供していないと思われる」と苦言を呈した。 <風評被害への懸念で遅れと説明> 東電は今月22日、汚染水が海に流出している可能性があると初めて認めた。10日には原子力規制委員会の田中俊一委員長が「(福島事故 以降)この2年間、海洋汚染は大なり小なり続いている」と発言するなど、流出は確実視されていた中で、ようやく認めた東電の情報公開の姿勢にあらためて批 判が強まっている。参議院選挙の投開票日翌日というタイミングも、「選挙への影響を配慮したのでは」との思惑を招いた。 続きは 汚染水問題「3.11の教訓学べず」と東電社長、再稼働の意向崩さず
[イベント案内]にゅっと入ってきた被ばく労働
------------------- にゅっと入ってきた被ばく労働 ------------------- ごぼうさんはイチエフで収束作業員として働いていました。 昨年10月、ごぼうさんを雇っていた会社(下請)は突然「福島営業所撤退につき全員解雇」と言い出し、ごぼうさんも仕事と住居を失いました。 ごぼうさんとフリーター全般労働組合は解雇撤回と元請会社への直接雇用を求めて闘ってきました(ごぼう支援協や各地の支援者の協力もあり6月に「解決」しました。どうもありがとうございました)。 ごぼうさんが、被ばく労働の現場と生活からみえてきたもの―収束作業に従事するようになった理由、仕事のこと、宿舎での生活、何を求めているのか―について話します。 ごぼうさんの労働案件は「解決」しました。しかしこれで終わったわけではありません。 被ばく労働の問題にどう関わるのか、その回路についてみなさんと一緒に考えたいです。 ------------------- 2013年8月13日(火) 11:00~ ごぼうさんの話 12:30くらいからお昼ご飯。その後お茶しながら歓談。 参加費:カンパ制 主催:コモンズ大学+ごぼう 場所:カフェコモンズ(JR摂津富田駅、阪急富田駅) http://cafe-commons.com/ 問合せ:info@taiyoh.org 070-5436-5631 -------------------
3号機の蒸気と日本海側の空間線量率の上昇 via カレイドスコープ
BBCニュース 7月23日に3号機の水蒸気に関する記事が少しあります。 Energy NewsにあるBBCニュース 7月23日の要約 3号炉の内部で沸騰している!「冷温停止状態」ではなかったの? 東電によると、3号機建屋の5階屋上付近で蒸気が確認されたとのこと。 しかし、蒸気の原因は明らかになっていない。 蒸気の噴気は、3号機の内部のどこかで水が沸騰していることを示しており、東電関係者は原因究明を急いでいる。 損壊した原子炉は、「冷温停止状態」にあるはずで、それが事実なら、冷却水の温度は沸点よりずっと下でなければならない。しかし、水蒸気は出ているのだ。 つまり、原子炉の中で、東電が想像もしていないことが起こっているということである。 […] 当初、雨水が原子炉の蓋部分に触れて水蒸気になっていると東電は発表していましたが、あくまで推測に過ぎません。 もし、原子炉内部から漏れ出ているとするなら、核燃料の崩壊熱が活発に出ていることを示していることになります。 野田内閣時代に声明を出した「事故収束宣言」の根拠は、「圧力容器底部の温度がおおむね100℃以下になって安定した状態=冷温停止状態=を維持し続けていること」でしたが、現に沸騰して水蒸気が出ている以上、「冷温停止状態」の根拠はなくなったわけです。 […] ただ、原子力規制委員会(2013/04/01から)のデータを使用して作成している全国の空間線量率のグラフには、7月24日の日中に線量が増えたことがはっきりと記録されています。 7月24日の各エリアの空間線量は以下の通り。 関東・甲信越では「長野」が突出しています。ただし、急激に増えたのは大町市で、どちらかという日本海に近いところ。 北陸・東海では、「新潟」と「福井」が突出。ただし、新潟は佐渡島が特に顕著です。 近畿・中国では、「大阪」「兵庫」「京都」「滋賀」が顕著です。 […] 九州・四国では、線量の増加はほとんど見られないので、韓国の原発からの放射能漏れ、あるいは、北朝鮮での核の事故によるものであると考えることは難しいでしょう。 これは、福島第一原発由来のものであると考えるのが妥当です。 全文、図表は 3号機の蒸気と日本海側の空間線量率の上昇 関連記事 Fukushima nuclear plant: Japan takes steps over sea leak via BBC News
Fukushima nuclear plant: Japan takes steps over sea leak via BBC News
[…] On Tuesday, Tokyo Electric Power Company (Tepco) said steam was seen around the fifth floor of the building housing Reactor No 3 shortly after 09:00 local time (00:00 GMT). Workers were continuing with the ongoing operation to inject cooling … Continue reading
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Tagged East Japan Earthquake + Fukushima, no.3 reactor, radiation leak, steam, TEPCO
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Rising Tritium Could Trigger Huge Fukushima Blasts via rense.com
By Yoichi Shimatsu YOTSUKURA, FUKUSHIMA The rising level of tritium measured in kelp samples south of the Fukushima 1 nuclear site is an indicator of intensifying nuclear reactions deep in the soil below the cracked reactors. Following the meltdowns … Continue reading
Fukushima: Radioactive Cesium Levels Jump 9,000 Percent in Just Three Days, Nobody Knows Why via Pakalert Press
Some of the highest levels of ionizing radiation yet detected since the disaster first occurred were recently recorded at the Fukushima Daiichi nuclear power facility in Japan, according to shocking new reports. The Tokyo Electric Power Company (TEPCO), which runs … Continue reading
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Tagged East Japan Earthquake + Fukushima, health, Radiation exposure, TEPCO
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