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志賀原発S―1断層は「活断層」 渡辺教授が危険性指摘 via 北海道新聞

原発と活断層の問題に詳しい東洋大の渡辺満久教授(変動地形学)が31日、金沢市で講演し、北陸電力志賀原発1号機(石川県志賀町)の原子炉建屋直 下を走る「S―1断層」を「確実に活断層」と指摘した上で「(活断層が)ずれた場合の被害は、建物の耐震構造とは無関係に発生するので非常にまずい」と危 険性を指摘した。(中略)

来年1月末に結果を報告する予定で、国が活断層と判断すれば、1号機は廃炉になる可能性もある。

全文は志賀原発S―1断層は「活断層」 渡辺教授が危険性指摘

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