使用済み核燃料税の17年度からの導入で合意 via 毎日新聞

佐賀県玄海町と九州電力 町は臨時議会で条例案を提案へ

 佐賀県玄海町と九州電力が、玄海原発に対する使用済み核燃料税の来年度からの導入で合意したことが分かった。町は10月上旬に臨時議会を開いて条例案を提案する。

 玄海原発は昨年4月に1号機が廃炉となり電源立地対策交付金などが約4億円減少するとみられるほか、さらに固定資産税も減ると予想される。この穴埋めのため、町は使用済み核燃料に課税する方針を固め、九電と交渉を続けていた。

続きは使用済み核燃料税の17年度からの導入で合意

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