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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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- Revealed: how a San Francisco navy lab became a hub for human radiation experiments via The Guardian 2024/11/26
- Australia declines to join UK and US-led nuclear energy development pact via ABC News 2024/11/20
- Australia mistakenly included on list of countries joining US-UK civil nuclear deal, British government says via The Guardian 2024/11/20
- 被ばく研究の灯は消さない 国や自治体が「風化待ち」の中、独協医科大分室が移転してまで続ける活動の意義via東京新聞 2024/10/05
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- Mark Ultra on Special Report: Help wanted in Fukushima: Low pay, high risks and gangsters via Reuters
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Monthly Archives: December 2015
福島第1原発事故 子どもが甲状腺検査 塩谷と矢板で 2日間で130人受診 /栃木 via 毎日新聞
東京電力福島第1原発事故を受けて、子どもたちの健康状態を把握してもらおうと甲状腺エコー検査が12日、塩谷町大宮の大宮コミュニティーセンターで始まり、同町と矢板市の子ども69人が受診した。両市町で行われるのは昨年に続いて2回目。 2011年の原発事故後に福島県が実施している県民健康調査で100人の子どもが甲状腺がんと診断されたことなどを受け、「放射能から子どもを守る会塩 谷」と「子供の未来を考える会ハチドリ」が企画。検査の機材をそろえている「関東子ども健康調査支援基金」(事務局・茨城県守谷市)に依頼して実現した。 検査は、島根大医学部の野宗義博教授が協力。 (略) 子どもを守る会の大山香織さん(51)は「福島の調査と原発事故の因果関係ははっきりしていないが、甲状腺がんの疑いがある子どもが増えていることに危機感がある。過剰診療などの指摘もあるが、他のがん検診のように、気軽に受けられる環境を整えてほしい」と訴えた。 検査は13日もあり、2日間で約130人が受診する予定。 全文は福島第1原発事故 子どもが甲状腺検査 塩谷と矢板で 2日間で130人受診 /栃木
Nuclear deal will only benefit Japanese companies: CPI via Newkerala.com
New Delhi, Dec.12 : Communist Party of India (CPI) leader D. Raja on Saturday said Memorandum of Understanding on civil nuclear energy signed between India and Japan will only serve the commercial interest of Japanese companies. “This nuclear deal is … Continue reading
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Tagged Communist Party of India (CPI), D. Raja, India, Japan, Narendra Modi, Shinzo Abe
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Declassified U.S. Government Report Prepared a Week After Fukushima Accident: ‘100% of The Total Spent Fuel Was Released to the Atmosphere from Unit 4’ via David Icke
[…] The same year, we reported that the U.S. knew within days of the Fukushima accident that Fukushima had melted down … but failed to tell the public. […] Now, a declassified report written by the U.S. Nuclear Regulatory Commission … Continue reading
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Tagged cover-up, Nuclear Regulatory Commission (NRC)
Comments Off on Declassified U.S. Government Report Prepared a Week After Fukushima Accident: ‘100% of The Total Spent Fuel Was Released to the Atmosphere from Unit 4’ via David Icke
放射能の影響試算 避難範囲議論へ 東京でヒアリング via 東京新聞
[…] ヒアリングで横須賀市の担当者は、米海軍横須賀基地に停泊中の原子力艦から半径三キロ圏内に約六万七千人が住み、学校や老人ホームなどが多くあることを説明。市民が理解できる結論を求めた。 佐世保市は、原子力発電所と違い原子力艦は外洋に移動できることを踏まえた議論を求めた。うるま市は避難範囲が拡大される可能性を想定し、沖縄の全自治体からの意見聴取を要望した。 原子力艦で事故が起きた際の試算は、マニュアルを策定するにあたって二〇〇三年にも行われたが、その後示された国際原子力機関(IAEA)の安全基準や東京電力福島第一原発事故後に決まった国の原発指針の考え方を新たに導入し、やり直す。 […] もっと読む。
福島県議選、「下落幅」最大は40代 20代の投票率23.11%via 福島民有
県選管は11日、過去最低の投票率46.67%となった11月の県議選の年代別投票率を発表した。年代別で最も投票率が低かったのは20代の23.11%で、4年前の前回比で0.06ポイントの微減となった。下落幅が最も大きかったのは40代で、3.49ポイント減の39.87%だった。 投票率が最も高かったのは70代の66.82%で、前回比0.17%増。前回比で投票率が伸びたのは70代だけだった。 男女別にみると、20~60代は女性の投票率が高かったのに対し、70代と80代以上は男性が高かった。特に、80代以上は男性が56.22%に対し、女性は39.08%と最も差が大きかった。 […] もっと読む。
給食の鹿肉、放射性物質は不検出 「被ばく心配」に検査継続 小浜 /福井 via 毎日新聞
学校給食でジビエ(野生鳥獣肉)料理を提供するのにあたって、小浜市が「東京電力福島第1原発事故以降、食材を通じた内部被ばくを心配する声がある」として、一部で試行的に使う鹿肉の放射性物質の検査をした結果、不検出だった。市は結果を明らかにし、今後も検査を続ける。 市農林水産課によると、11月2日と25日に鹿計3頭を個体別に調べたところ、結果は機器の検出限界値未満だった。これらの鹿肉は今月4日に小学校1校の給食で提供した。給食は来年2〜3月にもう1校で試行予定。 (略) 福島原発事故後の放射性物質を巡っては、農林水産省や厚生労働省が食品1キロ当たり100ベクレル以下のもののみ市場へ出荷するよう基準を設けた。ジビエも同じ。鹿は東北、関東地方で出荷制限中の県がある。 全文は給食の鹿肉、放射性物質は不検出 「被ばく心配」に検査継続 小浜 /福井
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Tagged 健康, 東日本大震災・福島原発, 被ばく, 食の安全
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『母と暮せば』公開に際し吉永小百合が「戦前のような状態」と危機感、山田洋次監督は「SEALDsは希望」と via Litera
今日12月12日、山田洋次監督作品『母と暮せば』が公開された。長崎への原爆投下で即死してしまった大学生・浩二役に嵐の二宮和也、幽霊となって現れるその息子との幸福な時間を過ごす母親役を吉永小百合が演じるという豪華なキャスト、そして戦後70年という節目を締めくくるにふさわしい作品だとして、注目を集めている。 原爆を、戦争を風化させてはいけない──『母と暮せば』は、そんな思いが詰まった作品といえるが、そこには当然、“現在”への危機感も内包されている。 「戦後ではなく戦前のようなニュースを見て、言葉を失います。それでも発信していかなければいけない気持ちがあります。世の中が不穏な時代を迎えつつあるような気がする中で、それでも希望があると私は思いたい」 (略) 吉永にとっても原爆への思いは深い。1966年に出演した『愛と死の記録』では、原爆の後遺症に悩む青年を愛する少女の役を演じたが、「週刊朝日」 (朝日新聞出版)2015年8月21日号のインタビューでは、そのとき「原爆ドームやケロイドの顔が出ている場面がほとんど削られてしま」ったことに「原 爆をテーマにした映画なのに、なぜという強い思いの中で、撮影所の食堂前の芝生で座り込みをしてしまいました」というエピソードを紹介。さらに1981年 に主演したNHKドラマ『夢千代日記』で胎内被爆をした女性を演じたことから、97年には原爆詩の朗読CD『第二楽章』を制作、原爆詩の朗読をライフワー クにしてきた。 女優として戦争と向き合ってきたからこそ、吉永は平和を祈る気持ち、戦争を拒む姿勢をもち続け、いまの状況を看過できないのだろう。実際、前述の 「SWITCH」では、「先の戦争を経た悲しみの『第二楽章』を経て、今、また混沌とした『第三楽章』がはじまる、そんな気がしています」と強い危惧を表 明している。 (略) そして吉永が、「戦後七十年ということなんですけど、今、もう「戦後」という言葉がなくなってしまいそうな時代になっています」と言うと、再び坂本 も「やはり一人一人が自由にものを言えないような時代というのは本当に不幸な時代です。今の日本を見ると、自分が生きている間にこんなにも悪くなるとはと ても想像していなかったような、とんでもない時代になってきたなという気持ちがあります」と応答している。 もちろん、メガホンをとった山田洋次監督はなおさらだ。とくに山田監督は、戦時中を満州で過ごし、「飢餓寸前にまで追い込まれて、最後は引き揚げ船に荷物のように積み込まれて日本に帰ってきました」と言う戦争体験者でもある。 (略) 「SWITCH」での瀬戸内寂聴と対談では、山田監督はこうも語っている。 「(「聖戦」という名のもとに)日本の軍隊はそうやって何十万、何百万人を殺したし、また殺されもした」 「人類は世界中の人を何十回も殺せるような沢山の原子爆弾を持っていて、その製造を悲しいことに、いまだ止められないのです。原爆や戦争のことを僕たち戦争を知っている世代は、くり返し、くり返し語り継がなくてはいけないのでしょうね」 そして、瀬戸内がこの夏、国会前に出向いて安保法制に反対の声をあげたことを「素晴らしいことです。よくおいでになった」と称賛し、「今SEALDsのような若者たちが出てきたのは、希望だと思います」と山田監督は語るのだ。 全文は『母と暮せば』公開に際し吉永小百合が「戦前のような状態」と危機感、山田洋次監督は「SEALDsは希望」と
台湾原発凍結で仲裁求める 米GEvia 産経新聞
台湾公営の台湾電力の幹部は11日、建設を凍結した台北郊外の第4原発の工事代金や支払い時期をめぐり、主契約者の米ゼネラル・エレクトリック(GE)が国際商業会議所(ICC)国際仲裁裁判所に仲裁を申し立てたと明らかにした。行政院(内閣)原子力委員会の会合で語った。 第4原発は、原子炉など主要部分を日本メーカーが輸出し「日の丸原発」と呼ばれる。1998年の着工後に工事トラブルが相次ぎ、反原発世論の高まりを受けて馬英九政権が完成間近だった昨年春、建設凍結を決めた。 […] もっと読む。
愛媛・伊方原発 再稼働、容認撤回を 仁淀川町議会が意見書採択 via 毎日新聞
仁淀川町議会は9日、四国電力伊方原発3号機(愛媛県伊方町)の再稼働を容認した中村時広愛媛県知事らに撤回を求める意見書を可決、採択した。 意見書では仁淀川町のほぼ全域が伊方原発から80キロ圏域に入り、事故が起きた場合、甚大な被害を受ける可能性があると指摘。伊方原発を再稼働しないほか、原発に依存しない再生可能エネルギーの開発や利用拡大の推進などを求めている。 […] もっと読む。
復興への日々、福島第一原発の廃炉作業に向き合う学生たち via TBS News
東日本大震災から12月11日で4年9か月です。復興への最大の課題は福島第一原発の廃炉です。30年から40年に及ぶというこの作業に向き合う、地元の学生たちの姿を追いました。 第一原発から12キロ離れた福島第二原発。震災後、止まったままの施設を訪れたのは、いわき市にある福島工業高等専門学校の学生たちです。 福島高専では、廃炉に向けた人材育成が始まっています。 「廃炉はすごく長い時間がかかる。30年、40年かかると言われているので、その間、次から次へと若い方がちゃんと育っていかないと」(福島高専 佐藤正知特命教授) 福島第一原発で、現在働いている人は7000人近く。長い年月がかかる廃炉の最大の課題は人材の確保と育成です。 福島高専では、ことし10月から放射線や廃炉に必要な知識を学ぶ選択科目を取り入れました。 […] 「アユ釣りとか農業とか放射線を気にしないで生活できるようになれたらいい」(福島高専4年 渡辺隆也さん) 渡辺さんは原発を見て、これからの道のりの険しさと自分がやるべきことを考えていました。 […] もっと読む。