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台湾原発凍結で仲裁求める 米GEvia 産経新聞

 台湾公営の台湾電力の幹部は11日、建設を凍結した台北郊外の第4原発の工事代金や支払い時期をめぐり、主契約者の米ゼネラル・エレクトリック(GE)が国際商業会議所(ICC)国際仲裁裁判所に仲裁を申し立てたと明らかにした。行政院(内閣)原子力委員会の会合で語った。

 第4原発は、原子炉など主要部分を日本メーカーが輸出し「日の丸原発」と呼ばれる。1998年の着工後に工事トラブルが相次ぎ、反原発世論の高まりを受けて馬英九政権が完成間近だった昨年春、建設凍結を決めた。
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