「胎内被爆者のつどい」8月に広島で 全国連絡会発足へ via 北海道新聞

原爆投下時に母親のおなかにいて、放射線の影響を受けた「胎内被爆者」7人が28日、広島市で記者会見し、8月5日に「胎内被爆者のつどい」を同市で開催すると発表した。

準備会には7人のほか、全国から9人の賛同者が集まっており、今後も横のつながりをつくり「つどい」で全国的な連絡会を立ち上げる。高齢化する被爆者の体験の継承や自分史づくりに取り組み、他の被爆者団体とも連携していきたいとしている。

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