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放射性物質“見える化”開発 三菱重工、JAXAと共同でカメラ装置 来年3月までに商用化via産経ニュース

 三菱重工業と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は15日、目に見えない放射性物質を“見える化”するカメラ装置を共同開発したと発表した。放射線が飛来してくる方向や波長をリアルタイムに測定可能で、セシウムやヨウ素などガンマ線を放出する物質を識別できるのが特徴だ。三菱重工は、来年3月までに商用化する。

全文は放射性物質“見える化”開発 三菱重工、JAXAと共同でカメラ装置

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One Response

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  1. norma field says

    東電や国、他の原発推進派はこの開発を歓迎するのだろうか。でも、三菱重工は原発にも係わっていますよね。資本主義ってホントにすごい。



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