二本松の新築マンションで高線量 浪江で土台の材料採取 via asahi.com

福島県二本松市の新築マンションの工事に、東京電力福島第一原発事故で出た放射性物質に汚染されたコンクリートが使われていたことがわかった。マンション1階の床からは比較的高い放射線量が測定された。同市と国が15日発表した。

 二本松市では昨年9~11月、市内の中学生以下の子どもなどを対象に積算線量を計測。このマンションに住む女子中学生の3カ月間の線量が1.62ミリシーベルトと比較的高かったため、市がマンションを調べた。マンションには12世帯が入居している。

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