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健康相談事業の住民請求退ける 流山市監査委員 via 東京新聞

東京電力福島第一原発事故の放射性物質による健康不安の解消を目的にした、流山市の健康相談事業を巡る住民監査請求で、市監査委員は、担当医師への一日三万円の報償費は不当ではないなどとして、請求を退けた。決定は今月四日付。

 甲状腺エコー検査の助成実施を念頭に、現行の相談事業は非効率だとして、見直し・廃止を求めて監査請求した元教諭の高橋亮子さん(67)は「これからも別の方法で助成の実施を求めていく」と話した。

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