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新潟)安定ヨウ素剤を来月から配布 原発5キロ圏住民に via 朝日新聞

東京電力柏崎刈羽原発で事故が発生した場合に備え、県は9月から、甲状腺被曝(ひばく)を防ぐ安定ヨウ素剤を原発から5キロ圏内の即時避難区域(PAZ)に住む3歳以上の住民など約2万600人に配る。泉田裕彦知事が5日の定例会見で発表した。

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泉田知事は5~30キロ圏内の避難準備区域(UPZ)の住民への配布については、「5キロ以内の時より人数が激増し、事務負担が増えるので、各市町村と調整して詰めていく必要がある」と話した。問い合わせは同課(025・280・5182)へ。

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One Response

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  1. norma field says

    まるで再稼働をすでに受け入れたかのような印象を与えかねない。規制委の「優先」審査と呼応しているのだろうか。



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