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クリーンセンターの放射性焼却灰収容開始 松戸市 新設の保管建物に via 東京新聞

松戸市は七日、市クリーンセンターの屋外で管理していた高濃度の放射性物質を含んだ焼却灰(指定廃棄物)について、敷地内に新設した保管用仮設建物への搬入を始めた。建物は鉄骨平屋建てで約千百平方メートル。屋内に移して安全管理を強化する。 (飯田克志)

 同センターに指定廃棄物は八百七十二トンある。これまでは六百キロ入る専用の袋に入れ、大半はビニールシートをかぶせて管理し、放射線量の高い一部の指定廃棄物はコンクリートボックスで保管していた。

(略)

 市で発生した指定廃棄物はこのほか、和名ケ谷クリーンセンターの屋内施設で約二十トンを管理し、県の手賀沼終末処理場(我孫子、印西両市)で約五十二トンを一時保管している。

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