Monthly Archives: June 2014

Nuclear bomb nearly detonated after falling on North Carolina – declassified report via RT

In a scenario that could’ve been extremely devastating, the United States narrowly averted a nuclear disaster in 1961 when an atomic bomb nearly detonated after falling out of a B-52 bomber that broke up in the sky. According to the … Continue reading

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Fukushima accident: children in trouble via The Voice of Russia

Three years after the Fukushima nuclear plant was hit by a devastating earthquake, medical authorities in Fukushima prefecture are reporting a significant rise in the number of thyroid cancer cases among local children and young adults. In February 2014, the … Continue reading

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憲法や原発の催し、後援断る例 県教委や中野市などでも via 信濃毎日新聞

 長野県内外の自治体が政治的中立性を保つためとして、市民団体の集会などの後援要請を断る例が相次いでいる問題で、県教委と中野市、須坂市が同様の理由 で後援要請を断っていたことが11日、信濃毎日新聞社の県と県教委、19市への取材で分かった。同じ催しで県教委と市の判断が分かれたケースもあり、後援 を要請した側からは「必要以上の自主規制ではないか」といった声が出ている。 近年の後援要請にどう対応したか、担当課などに聞いた。 (略) 県教委に提出した集会の案内文書には、安倍政権に対し「改憲を許さない大きな世論づくりが急がれます」などとした部分があった。この点について、県教委 文化財・生涯学習課は取材に「政治的課題について一方の意見を応援することになる」と判断し、後援要請を断ったと説明している。 一方、長野市と同市教委はこの交流集会を後援した。同市は、政治活動に当たるかどうかを後援の可否の判断基準として明文化しておらず、市庶務課は「交流集会は教育や子育てについて考える場と判断した」としている。 中野市は、新日本婦人の会中野支部や憲法9条を守る中野市民の会の有志らが、今年3月に同市で開いた映画上映会の後援を断った。映画は、原発建設計画を 住民投票で撤回させた新潟県巻町(現新潟市)の人々を描いた「渡されたバトンさよなら原発」(監督・池田博穂さん、脚本・ジェームス三木さん)で、約 370人が観賞した。 1月の後援依頼に、市は「国論を二分する問題で、市が片方だけ支持するわけにはいかない」とした。市庶務課は取材に「政治活動の一部と判断した」と説明している。 須坂市が後援要請を断ったのは、2012年9月に市民グループ「須坂市革新懇」などが開いた講演会。「中越沖地震・福島第1原発事故から学ぶ柏崎刈羽原発の危うさ」のテーマで大学教授らが原発事故の危険性を話し、約120人が参加した。 市政策推進課によると、市に後援の要領はなく、要請を断った講演会は「市が脱原発を推進していると思われる恐れがあった。中立性を保つ行政の立場から後援を断った」としている。 全文は憲法や原発の催し、後援断る例 県教委や中野市などでも

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福島)県産農産物、インドネシア輸出へ調整 安全性PR via 朝日新聞

県とJA全農福島は、モモなど県産農産物を輸出できるよう、インドネシア側との間で調整に入った。人口が世界第4位のインドネシアは東南アジア最大の市場で、輸出が決まれば県産農産物の安全性を国内外に強くアピールする効果が期待できそうだ。  県関係者などによると、今月に入り、県とJAの担当者がインドネシアを訪れ、現地の輸入業者らと面会した。モモなど県産農産物のおいしさや安全性などを説明し、輸出できないかもちかけたところ、インドネシア側の反応は上々だったという。早ければ今夏からの輸出を目指して、今後、さらにどういう要望があるかなどを調整する。  在インドネシア日本大使館の担当者は「『日本産』はステータスがあり、質が高いと受け入れられている。インドネシアで出回るのはいいことだ」と話している。  日本からインドネシアへは原発事故後、輸出する果物にはすべて放射性物質検査の証明書をつけることになっている。現在は、岡山県が県産のモモやブドウを富裕層向けに輸出しているものの、インドネシアは福島県産を受け入れていなかった。  原発事故後、福島県産の農産物は風評被害に苦しみ、最多時には56の国・地域から輸入を制限された。なかでも震災以前の農産物の輸出量の9割を占めていた、台湾と香港はいまだに福島からの輸出を再開していない。  そこで県は、なんとか新たな販路を切り開こうと、日本からのアクセスがよく、放射性物質への懸念が他の地域よりも比較的少なかった東南アジアに狙いを絞り、交渉を進めてきた。担当者が現地に足を運ぶだけでなく、現地の業者に福島まで足を運んでもらって、実際に農園や放射性セシウムの検査態勢を確認してもらうなどの方法で、安全性を訴えてきた。 もっと読む。

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Tohoku Electric seeks reactor restart; praise, anger expressed over NRA changes via Asahi Shimbun

Tohoku Electric Power Co. on June 10 applied to the Nuclear Regulation Authority for safety screenings to restart a reactor that might lie directly above an active fault. The application for the Higashidori nuclear power plant in Aomori Prefecture was … Continue reading

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Take nuclear subsidies out of EPA carbon rules via Credo Mobilize

While I support your efforts to address global warming, costly consumer subsidies for old, uneconomic nuclear reactors and new nuclear power must be removed from your climate plan. These reactors can and should be replaced with clean renewable energy and … Continue reading

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25 years on at America’s most contaminated nuclear waste site via BBC News

Hanford, Washington, has long been the most contaminated nuclear waste site in the US. But critics say poor management has put the site in further danger. When Susan Leckband moved to eastern Washington state to take a job 30 years … Continue reading

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木内みどりさんに聞いた (その1)「脱原発」のため、 私がやれることは何でもやる via マガジン9

福島第一原発の事故後、各地の脱原発集会やデモで、司会やスピーチに飛び回っている女優の木内みどりさん。「脱原発のためなら、私にできることは 何でもやる」と語る、その強い思いの源泉はどこにあるのか。3・11以前を振り返りつつ、お話しいただきました。 (略) 木内 きっかけは3・11です。福島第一原発事故後、何が起きているのか、原発がどうなっているのかもまったくわからなくて外出もできず、悶々としていた時期 があったんですね。そのときに「たね蒔きジャーナル」(MBSラジオ)の小出裕章さんのお話を聴くようになって、そこだけおいしい酸素があるみたいに感じ て、毎日聴いていたんです。iPhoneにも落として、何度も何度も繰り返し聴くうちに事の次第がだんだんわかってきて、それと同時にテレビのニュースも 新聞もあまり信じられなくなり、ウェブでの情報を拾うようになっていったんですね。 そうして半年くらい経った頃でしょうか。小出さんが、原発政策は「国を挙げてやってきたことだから、騙されてもしようがないけれど、騙されたあなたにも 責任がある」と。「騙されたことを認識しないと、また騙される、また事故が起きる」ということをおっしゃっていて、その言葉にハッとして「私にも責任があ るんだ」というふうに自覚したんです。 というのは、私の夫の水野誠一は、2001年の静岡県知事選に出ているんですね。私はそのときは政治のことなんか何もわからないし、最初は「絶対嫌 だ!」と大反対したんですけれど。どうして彼が県知事選に出たかったかというと、彼の父親の水野成夫は、静岡県の浜岡町(現在は御前崎市の一部)の出身 で、フジテレビを設立したり、産経新聞の社長をつとめたりしたのですが、1960年代に浜岡原発の誘致をするときに協力した人なんです。ところがチェルノ ブイリの原発事故が起きたことで、息子である水野は「浜岡だって危ないんじゃないか」と危機感を持って勉強をし出したんですね。 (略) 木内 はい。静岡空港建設反対と浜岡原発停止を言ったんですが、浜岡の話をすると、場がシラーっとなって、人がすーっと引くのがわかるんですよ。私もそのとき は原発のことをまったく理解していなかったから、側で聞いていて「また難しい話をし出した」みたいな。「ねえ、浜岡の話題はやめない?」なんて言っていた くらい、わかっていなかったんですよね。 結局、選挙は現職にダブルスコアで負けて、そのとき身に沁みたのは、有権者のみなさんの県政への無関心ぶり。私は原発の話はしなかったけれど、福祉政策とかいっぱい訴えたんです。でも、全然手ごたえがなくて、この無関心ぶりはすごいなって。 (略) 木内 事故が起きてから「ああ、本当に起きちゃったんだ…」と。そこに小出さんの「あなたにも責任がある」という言葉が心に響いて、静岡県知事選のときに、も う少し原発の問題を理解して動いていたら、ちょっとは違っていたかもしれないという思いが、一気にわき上がってきたんですね。「私にも責任がある」って気 づいてしまったんだから、「できることは全部やるぞ」と決意したのが、今やっているいろいろな活動のはじまりです。 (略) 木内 ツイッターで発信したり、脱原発集会に参加したりしているうちに「司会をしてください」とか「官邸前抗議でスピーチをしてください」とか、そういう機会がだんだん増えていきました。 その流れで、この4月にロンドンの日本大使館前での脱原発集会で、英語でスピーチというのを大胆にもやってしまったんですけれど(笑)。その脱原発集会 では、キャサリン・ハムネットという著名なデザイナーもスピーチをして。30年くらい前、彼女が来日したときに私は雑誌で対談をしているんです。そのとき 彼女がプレゼントしてくれたTシャツには「WORLDWIDE NUCLEAR BAN NOW」というメッセージが大きなロゴで書いてあって、かっこい いTシャツなんですけれど、当時はそのメッセージが全然わからず、わかろうともせず着ていたんですよ。 それで3・11後に、「あっ」と思ってTシャツを見てみたら、「全世界のすべての核を今すぐ禁止せよ」という意味だったことに気がついたんです。そこで また、彼女がこれをくれた30年前に、今やっているように全身全霊で反対運動をしていたら、原発をめぐる状況はどうなっていただろうという思いが、ますま す自分の中で強くなっていったんです。 (略) あとはアメリカに「NUCLEAR HOTSEAT」という大きなウェブサイトがあって、これはスリーマイル島の原発事故後に立ち上がったサイトなんですね。そこが3・11の3年目に、ポッドキャストで福島特集を世界に発信するというプロジェクトを組んだんです。それで小出さんや山本太郎さんや水野の他、私も「インタビューに答えてください」と言われて、「私ごときが」とためらったのですが、自分の気持ちを喋ればいいんだと思ってお話ししました。 編集部 木内さんの、脱原発を訴える活動は、日本国内だけでなく、世界にも広がっているんですね。 … Continue reading

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柏崎刈羽原発:「敷地内に本社を」新潟知事 via 毎日新聞

新潟県の 泉田裕彦知事は11日の定例記者会見で、東京電力柏崎刈羽原発(同県柏崎市、刈羽村)について「(本社が)原発敷地内になければ、緊急時に責任ある対応ができない」と述べ、同原発の安全確保のため、東電から経営を分離し、同原発敷地内に本社を置くべきだとの考えを示した。 (略) 同原発事故時の対応を引き合いに「本社が緊急時に対応できない足かせになっているのは、(事故後 の社内テレビ会議の)ビデオで明らかだ。日本も発送電分離に踏み出しているのだから、(柏崎刈羽原発も)分離してほしい」と主張した。【真野敏幸】 全文は  柏崎刈羽原発:「敷地内に本社を」新潟知事

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Fukushima No. 1 schoolteacher says disaster lessons still unlearned via The Japan Times

FUKUSHIMA – Retired schoolteacher Hidefumi Owada feels helpless whenever he returns to his deserted home in Namie, Fukushima Prefecture. Abandoned following the meltdowns at the Fukushima No. 1 nuclear power plant, it is now derelict and the garden is overgrown. … Continue reading

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