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東芝、フィンランド原発の優先交渉権を獲得 via Yomiuri online

東芝は25日、原子力発電所を計画するフィンランド企業「フェンノボイマ」から、出力160万キロ・ワット級の大型原子炉1基を新設する場合の優先交渉権を獲得したと発表した。

仏アレバとの受注競争に競り勝った。フェンノボイマ社は建設計画を130万キロ・ワット級の中型原子炉に切り替える可能性も残っているが、東芝は正式契約に向けて一歩前進した形だ。  フェンノボイマ社に対しては、現在も仏アレバと露ロスアトムが130万キロ・ワット級の原子炉の建設を提案している。東芝は原子炉の規格が変更された場合でも受注を目指しており、日本などで建設実績があることをアピールして出力規模を問わず建設したい考えだ。

続きは東芝、フィンランド原発の優先交渉権を獲得

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