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福島第1原発:低濃度汚染水がタンクから漏水 via 毎日jp

東京電力は18日、福島第1原発5、6号機の放射性汚染水を処理する仮設タンクから、約19.8立方メートルの低濃度汚染水が漏れたと発表した。東電は「汚染水は地面にしみこんだが、現場は海から離れており、海洋への流出はない」としている。  東電によると、放射性セシウムの濃度は1立方センチ当たり計約0.2ベクレル。16日夜に協力企業作業員が水漏れを発見した。汚染水をタンクに送るポンプの運転を停止すると、漏水も止まった。

続きは福島第1原発:低濃度汚染水がタンクから漏水

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