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トルコ、原発建設の拡大検討 日本に商機、中韓など競争激化へ via SankeiBiz

東芝など日本連合が受注を目指すトルコの黒海沿岸の原子力発電所建設について、トルコ政府が事業規模の拡大を検討し ていることが5日までに分かった。当初の計画では4基の建設が予定されていたが、最大10基まで増設する方向だ。日本連合が受注できれば、海外での原発ビ ジネス拡大に弾みがつくだけに官民一体となった対応が求められそうだ。

(中略)

同国政府は今秋にも発注先を決める方針だ。日本が受注を獲得すれば、増設についても有利になる公算が大きい。

シノップの原発計画をめぐっては、10年末に日本が優先交渉権を獲得していたが、昨年3月の東京電力福島第1原発事故で交渉が停滞した経緯がある。当初から受注を目指してきた韓国のほか、中国やカナダも交渉入りし、受注競争が激化している。

全文はトルコ、原発建設の拡大検討 日本に商機、中韓など競争激化へ

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One Response

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  1. yukimiyamotodepaul says

    「商機」という捉え方。



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