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[エネ教育はいま] 2つのワークショップ ~震災後、学校現場の思いは via 電気新聞

2011/09/01

東日本大震災と原子力事故、いわゆる「3・11」を契機に、エネルギー環境リテラシー育成の重要性が再認 識された。その基礎づくりを担う学校現場はいま、どのような思いで次世代(児童・生徒)、そして現世代(保護者など)に向かい合っているのか。8月上旬、 甲府市で開かれた日本エネルギー環境教育学会(会長=熊野善介・静岡大学教授)全国大会から、2つのワークショップの模様を軸に紹介する。 (久米 俊哉)

「エネルギー教育は原子力推進(教育)ではない」と福島県・いわき明星大学教授の東之弘氏。 「3・11を受けて日本エネルギー環境教育学会として今後のエネルギー環境教育をどのように捉えるか」と題したワークショップで、東氏は「日本はエネル ギー資源をもたない先進国であることを、国民に気付かせることがエネルギー教育の本質」と主張した。

続きは[エネ教育はいま] 2つのワークショップ ~震災後、学校現場の思いは

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