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被災地の求職者、就職2割 10月から失業手当切れ急増 via Asahi.com

東日本大震災後、岩手、宮城、福島の3県のハローワークに登録した被災求職者のうち、7月末までにハローワーク経由で就職した人は約2割にとどまることがわかった。失業後に受けていた雇用保険(失業手当)の給付期限を迎える人も来月中旬から急増し、このままだと、仕事がないまま無収入となる人が毎月数千人単位に上る可能性がある。

 3県のハローワークに3~7月に求職を申し込んだ人の中で、自己申告に基づいて「被災求職者」と登録された人は計6万3352人。そのうち、ハローワークの紹介で7月末までに就職が決まったのは20.5%の1万3017人だった。

続きは被災地の求職者、就職2割 10月から失業手当切れ急増

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One Response

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  1. yukimiyamotodepaul says

    就職2割。。。愕然とする数字です。記事掲載ありがとうございます。失業手当に関して特別な措置は出来ないものでしょうか?



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