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伊方原発1号機で水漏れ、四国電力は「環境に影響なし」via 産経WEST

愛媛県と四国電力は10日、廃炉とした伊方原発1号機(同県伊方町)の原子炉補助建屋で、放射性物質を含む水漏れトラブルがあったと発表した。漏洩(ろうえい)量は約300ccで、四国電は「検出値はごく微量で周囲の環境への影響はない」としている。

四国電によると、協力企業の社員から報告を受け、10日午前11時半ごろ、廃液蒸発装置の配管の弁から水漏れを確認した。同装置は、機器から出た水などを蒸発させて放射性物質を濃縮するためのもの。

(略)

伊方1号機をめぐっては四国電は平成28年12月、解体などの費用や工程をまとめた「廃止措置計画」を原子力規制委員会に認可申請している。

全文は伊方原発1号機で水漏れ、四国電力は「環境に影響なし」

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