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大間原発建設凍結 政府に要請 函館市長ら、提訴を最終判断へ via 北海道新聞

函館市の工藤寿樹市長ら道南6市町の首長らが19日午前、経済産業省と自民党本部を訪問し、電源開発大間原発(青森県大間町)の建設無期限凍結を文 書で要請した。要請は政権交代後初めて。函館市は同原発の建設差し止め訴訟を準備しており、今後の国の対応などを見て提訴するかどうか最終判断する。

(略)

工藤市長は、大間町から対岸の函館を望む夜景の写真を持参し、函館から最短23キロしか離れていない大間原発の近さを説明。「福島第1原発事故以前の安全神話の中で許可された大間原発の建設は見直すべきだ」と訴えた。<北海道新聞2月19日夕刊掲載>

全文は大間原発建設凍結 政府に要請 函館市長ら、提訴を最終判断へ

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