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米公文書から迫る核兵器・原発推進体制の闇 via 核戦争を防止する兵庫県医師の会

機密解除された米国の公文書にもとづき、当局がヒロシマ・ナガサキ、ビキニの原水爆被害者を治療でなく、「核時代」の次の戦争に向けた研究の対象としかみなかったことを明らかにした、米国の核開発史に詳しい高橋博子さんに、広島・長崎に米原爆傷害調査委員会(ABCC、現在の放射線影響研究所の前身)ができる経緯や、原子力推進の体制の実情について、お話いただきます。

日 時 7月28日(日) 14:00~16:00
会 場 兵庫県保険医協会6階会議室(JR・阪神「元町」駅下車東口から南へ徒歩7分) 

講 師 高橋 博子 氏(名古屋大学大学院法学研究科研究員)

参加費無料 どなたでもご参加歓迎です
核戦争を防止する兵庫県医師の会

参加申込 兵庫県保険医協会 FAX078-393-1820 または shin-ok@doc-net.or.jp
まで

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