劣化ウラン「問題ない数値」via 中国新聞

山口県和木町の三井化学岩国大竹工場で起きた爆発事故を受け、文部科学省は17日、放射性廃棄物の劣化ウランが保管されている同工場の倉庫や周辺の放射線量を測定した。自然放射線量とほぼ同じで「問題はなく、外への汚染もない」とした。

(中略)

倉庫は4月22日に爆発したプラントの北西約500メートルにあり、40メートル西に住宅街が広がる。同社は触媒などに使った後の放射性物質の劣化ウランなどを200リットル入りドラム缶3379本(計約26・9トン)に保管している。

全文は劣化ウラン「問題ない数値」

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