『比などの看護師・介護士候補が訪日辞退 過去最大15% 震災、原発に不安』 via MSN産経ニュース

 経済連携協定(EPA)に基づき、看護師と介護福祉士資格取得を目指すフィリピンとインドネシアからの2011年度の候補者の約15%、43人が訪日を辞退していることが16日、分かった。両国と日本側との仲介機関、国際厚生事業団(東京)への取材で判明。東日本大震災や収束の見通しが立たない福島第1原発事故の不安を理由に挙げている。

続きは『比などの看護師・介護士候補が訪日辞退 過去最大15% 震災、原発に不安』から。

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