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港湾外で濃度上昇 第1原発、大雨で汚染土流入か via 福島民友

東京電力は5日、福島第1原発5、6号機放水口付近の港湾外の海水から放射性セシウムが1リットル当たり30.7ベクレル検出されたと発表した。別の港 湾外の測定地点でもセシウム137を同12ベクレル検出。海水は4日に採取した。いずれも前回2日の検出値から上昇し東電は4日の大雨で汚染された土壌が 流れ込んだとみている。
5、6号機放水口付近で検出されたセシウムの内訳は、セシウム134が8.7ベクレルで前回は検出限界値未満、セシウム137が22ベクレルで前回の 0.66ベクレルから大幅に上昇した。セシウム137を12ベクレル検出したのは、4号機の南側約1キロの場所にある測定地点で、前回の検出値は0.89 ベクレルだった。

続きは港湾外で濃度上昇 第1原発、大雨で汚染土流入か

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