Tag Archives: はだしのゲン

第五福竜丸の記述も教材から削除 はだしのゲンに続き、広島市教委 via Yahoo!Japan ニュース(共同)

広島市教育委員会が市立の小中高校を対象にした「平和教育プログラム」の教材から漫画「はだしのゲン」を削除する方針を決めた問題で、米国のビキニ水爆実験で被ばくした静岡県焼津市のマグロ漁船「第五福竜丸」の記述もなくすことが1日、分かった。教員用の指導資料には記述を残し、生徒に概要や参考文献を紹介するという。 【水中爆発の写真】1946年7月1日、米国が太平洋のビキニ環礁で原爆実験を開始した 「死の灰」第五福竜丸にも  第五福竜丸は69年前の3月1日、太平洋マーシャル諸島ビキニ環礁での水爆実験に遭遇し、乗組員23人全員が被ばくした。日本で反核運動が高まるきっかけとなった。平和教育プログラムで使う市教委作成の「ひろしま平和ノート」では、第五福竜丸は核兵器を巡る世界の現状を学習する中3の部分に掲載されている。乗組員の被ばくや、半年後に40歳で亡くなった無線長の久保山愛吉さんなどを写真とともに紹介している。  市教委がプログラムを再検討する中で「第五福竜丸が被ばくした記述のみにとどまり、被爆の実相を確実に継承する学習内容となっていない」との指摘が出た。 原文

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『はだしのゲン』削除から考える記憶の継承via Radio Dialogue

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人生のとき 原発事故、現実に 講談師・神田香織さん via 毎日新聞

東日本大震災発生の翌日、2011年3月12日。交通網が寸断される中、神田香織(66)は、東京・日比谷で開かれた一番弟子の織音(おりね)の真打ち披露パーティーに出席した。  香織の郷里、福島県いわき市に住む両親や弟一家の無事を確認できたが、全電源を喪失した東京電力福島第1原発の状況が心配で、着物の帯を締める手が震えた。 (略) 香織は恐怖心とともに「悔しい」という感情を抑えられなかった。警鐘を鳴らすため、日本で深刻な原発事故が起きた、と想定した講談を繰り返し語ってきたからだ。  ライトが点滅し、ヘリコプターの音が舞台に流れる。香織はアナウンサーの口調で語り出す。「原子力発電所で配管が破断し、メルトダウンが起きました」「放射能は強風に乗り、関東方面に向かっています。非常事態宣言が発令されました」  02年に発表した講談「チェルノブイリの祈り」の最後に、日本でも旧ソ連のチェルノブイリ原発事故に匹敵する原発事故が起きたという「仮想現実」を付け加え、語るようになっていた。 講談「チェルノブイリの祈り」は、ノーベル文学賞作家スベトラーナ・アレクシエービッチの同名作品を基に創作した。チェルノブイリ原発事故で、消火活動に当たった消防士の夫が放射線障害で亡くなったことを看病した妻が回想。2カ月後に生まれた女児も先天性の内臓疾患があり死亡するというストーリーだ。  いわき市で口演したとき、来場した友人や親戚らは「原発事故の恐ろしさがよく分かった。でも、日本の原発は安全だから大丈夫だ」と言う。その後、日本各地で語ったが、観客の反応は同じ。原発事故は、遠い国の出来事だと思っていた。 (略) 架空ではない現実の原発事故が、郷里の福島で起きた。香織は、出身高校の同級生や先輩、主宰する講談サロン「香織倶楽部」のメンバーらと一緒に、NPO法人「ふくしま支援・人と文化ネットワーク」を立ち上げた。  福島の子どもたちを保養に連れて行ったり、農家の援農ツアーを企画したりするなど、さまざまな活動を続けた。合間に避難所や仮設住宅で被災者と話し、捜索に当たった消防団員の体験談も聞いた。いつか講談にしたいと思っていたからだ。  「でも、日々状況が変わり、事故の収束も見えないので、なかなか講談にできなかった」  ためらう香織の心に火を付ける出来事が起きる。13年9月、ブエノスアイレスの国際オリンピック委員会の総会で、当時の首相、安倍晋三(66)は、福島第1原発の汚染水漏れについて「状況はコントロールされている」「現在も、将来も問題ない」と述べたのだ。  「汚染水は出ていないと、うそをついて東京に五輪を招致した。復興五輪というが、被災地復興のための人材も資材も全て五輪に持って行ったのだから、逆復興五輪だ」  香織は怒りをばねに、講談「福島の祈り ある母子避難の声」を完成させる。主人公の真弓は、いわき市生まれで東京に住む専業主婦。男女2人の子どもがいる設定だ。 (略) 「チェルノブイリ」から「沖縄」へ  広島原爆で被爆した少年が主人公の漫画「はだしのゲン」を講談化した神田香織は、社会派の講談師として知られる。「チェルノブイリの祈り」のほか、横浜市に米軍のジェット機が墜落し、母子3人が亡くなった事故を題材にした「哀しみの母子像」や狭山事件を基にした「石川一雄、学問のすすめ」などの新作講談を発表している。今、取り組んでいるのは、沖縄をテーマにした講談の創作だ。名護市辺野古の米軍基地建設で、沖縄戦戦没者の遺骨が眠る土砂が埋め立てに使われる可能性があることに憤慨。「沖縄戦で多くの人を犠牲にし、いまだに沖縄いじめを続けているのは許せない」と話す。 全文は人生のとき 原発事故、現実に 講談師・神田香織さん

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戦後70周年で『はだしのゲン』を読み返す。作者夫人・中沢ミサヨさん 「思想統一、歴史認識の一元化をしようとする今の動きは怖い」via 週プレNEWS

『はだしのゲン』は1973年、『週刊少年ジャンプ』で連載が始まった。 戦後70周年となる今年、今こそその世界を読み返したい!と『週刊プレイボーイ』33号では第1話&衝撃の原爆投下シーン、計47ページ分を特別掲載。 さらに特別企画として、作者の中沢啓治先生の夫人である、中沢ミサヨさんにインタビューを行なった。(聞き手:森健) (略) ■そして『ゲン』は読まれ続ける 『ゲン』の人気に火がついたのは、75年5月、汐文社(ちょうぶんしゃ)から単行本全4巻が発行されてからだった。朝日新聞の紙面で紹介記事が掲載され、日本全国に爆発的に広がったのだ。 原爆とはどんな体験だったのか。『ゲン』はそれをリアルに感じさせる初めての作品となった。大人ではなく、小学3年生の目線で原爆体験を描いた平易さも中沢氏の狙い通りだった。 その後、『ゲン』は媒体をかえながら、断続的に82年まで連載。16歳で上京する直前までの姿が描かれた。こうした日々の中で、中沢氏は講演に招かれたり、公の場に呼ばれることも増えた。だが、政治的な活動には関わらないようにしていたという。 * * * ―講演の依頼は多かったのでは? 中沢 一番多かったのは「体験を 語ってください」というものでした。人前に立つのは好きじゃないんだけど、評判がよくて、いやと言えなくて。でも「原爆は恐ろしいよ、平和は大事なんだ よ」ということは言いたかったから、それを少しでも伝えたいと出かけていたようですね。原爆症に対する誤解もまだまだありましたしね。 ―具体的にはどんな誤解が? 中沢 生命保険会社の営業マンがマ ンションにやって来て、主人が被爆体験があるのを知って「子供さんに影響するから保険入ったほうがいいですよ」なんて言ってきたり。そうした偏見や差別が 根強くあるんです。ある被爆者の人は「結婚しても子供は産むな」と言われたそうです。私も「よく子供を産んだね」と言われました。主人は「原爆はどういう ものか、やっぱり知っている人が知らせないといけないよな」と言っていました。 (略) ―にもかかわらず、2年前には『ゲン』が偏向した作品だとして、小中学校の図書館に閲覧制限が要求された事件もありました。 中沢 そのことを中国新聞の記者か ら電話で教えられた時は、読ませないようにする松江市教育委員会の決定の意味がわからなかったです。でもその後、反対署名が2万以上寄せられて、閲覧制限 は中止になりましたが…。思想統一、歴史認識の一元化をしようとする今の動きは怖いですね。 続きは戦後70周年で『はだしのゲン』を読み返す。作者夫人・中沢ミサヨさん 「思想統一、歴史認識の一元化をしようとする今の動きは怖い」 関連記事: 前編⇒「『はだしのゲン』作者夫人・中沢ミサヨさんが語る、40年間読まれ続けてきた理由」  中編⇒「週刊少年ジャンプで連載していた『はだしのゲン』。作者夫人・中沢ミサヨさんが語る、執筆の動機」

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はだしのゲンで平和訴え カイロ大教授がアラビア語訳 via 朝日新聞

原爆のむごさ、戦争の愚かさを伝える故・中沢啓治さんの漫画「はだしのゲン」第1巻のアラビア語版が最近、エジプトで出版された。カイロ大文学部日本文学科教授マーヒル・エルシリビーニーさん(55)が翻訳した。「中東のいろいろな所で殺し合いが起きている。ゲンを通じて平和を呼びかけたい」と話す。 マーヒルさんは1987~92年に広島大大学院に留学し、日本語研究で博士号を取った。当時は研究が忙しく被爆の実態を詳しく知る時間がなかった。 カイロ大で教授になってから時間に余裕ができたので、平和の大切さを訴えている広島への恩返しのため、原爆に関する本をアラビア語に翻訳したいと考えた。友人に相談すると「はだしのゲン」と、井伏鱒二の小説「黒い雨」を薦められた。絵で理解できる「ゲン」を選んだ。「ゲン」を読んで知っている地名がたくさんあった。原爆の破壊力のすさまじさを改めて知った。 中東では日本は戦後に経済発展を成し遂げた国として知られ、勤勉さが評価されている。だがマーヒルさんは「日本人がよく働くから経済発展したのではなく、平和だったから発展したことをアラブの人たちに知ってほしい」と話す。 マーヒルさんは2010年に「アラブの春」が始まったころから、中東では何か良くないことが起きるのではないかと不安に思っていた。実際に「イスラム国」など過激派が台頭し、混乱が広がり、核兵器や化学兵器が使われるのではないかと心配になるという。日本人の人質事件とヨルダン軍パイロットの殺害には胸を痛めた。ヨルダン軍は報復攻撃を強めている。「復讐(ふくしゅう)や報復には終わりがありません。いま中東で平和を呼びかけることが本当に必要です」 全文ははだしのゲンで平和訴え カイロ大教授がアラビア語訳

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『はだしのゲン』こそ“原爆を擬似的に体験できる装置”! 忘れないために書き留めらた真実とは via おたぽる

(抜粋) 平和主義者の父親が近所から疎まれる様子や、食べるものがなくひもじい様子が丁寧に描かれている。そんなゲン一家に、どっぷり感情移入した頃に、原爆は投下されるのだ。父、姉、弟は家の下敷きになり、生きたまま焼かれていく。 「ギギギ あ…あんちゃん…」 と叫びながら死んでいく弟の姿は、壮絶だ。 原爆が落ちた後のエピソードは、作者が実際に見聞きしたものが多いからだろう、マンガのスタイルが、フィクションマンガのスタイルより、実録マンガに似ているな〜と思った。 わかりやすく言うと、「週刊少年ジャンプ」よりは「漫画実話ナックルズ」に掲載されてそうな描き方なのだ。 ひとつひとつのエピソードが、とてもリアルである。ただし、そのエピソードが必ずしもストーリーにからんでいるワケではない。単発のエピソードの集合になっている部分も多い。 手の皮が剥けて垂れ下がり、お化けのような姿になって歩く人。無数のガラスが突き刺さり泣き叫ぶ親子。元気だったのに急に血便を出して死んでいく兵隊さん。川の中で腐って膨れて異臭を放つ大量の死体。爆風で数メートルも飛ばされた電車と、中で死んでいる死体。死体にたかる大量のウジ虫。そして湧いた大量のハエの群れ。 実際に見た人間が描く原爆投下後の広島の現実は強烈で、それゆえひとコマひとコマの描写が胸に突き刺さる。30年以上経った今でも、このインパクトはハッキリと覚えていた。 (略) 店内に入ると、齢80歳以上のお婆さんと、昔ながらの常連さんがいらっしゃった。お婆さんにゆっくりお話を伺った。 原爆で吹き飛ばされた街には、すぐに人が集まってきて数日でドヤ街ができたそうだ。とにかく人手はいくらでも必要で、活気もあったという。原爆症もあったし、苦しんでいる人も多かったが、生きていくにはそれどころじゃなかった。とにかくドヤ街には、全国から人が集まってきたので、喧嘩も絶えなかった。 「とにかく関東の人が怖かった。荒っぽくてね。刃傷事件を起こすのはいつもあっちの人だったね」 と、広島ヤクザが大暴れする『仁義なき戦い』なんかとはちょっとイメージが違う話も耳にした。 食料がない時代だったため、食堂で出す食材はアメリカ軍のゴミ箱から拾ってくることが多かったという。豚の頭などを、となりの韓国人のドヤの主から調理法を聞いて料理していたという。 実際にその目で見て、その耳で聞いた人が語るエピソードはとても力強い。どんな些細なことでも、匂い立つようなリアリティがあり、聞いていてとてもドキドキした。しかし、その感動とは裏腹に、広島にドンという名のドヤがあったことも、そこに人が生きていたことも、もうほとんど忘れられていることに焦燥感を感じた。 原爆が落ちた痛みも、きっとそのうち忘れてしまうだろう。それは寂しいけれど、生きている社会ならば仕方がないことではある。 しかし書き留めることで、忘却に歯止めをかけることはできる。 『はだしのゲン』を読めば、誰でも広島に何が起こったのかを追体験することができる。大勢が住む街のど真ん中に、核兵器が落とされるとどうなるのかが、嫌でもわかる。 “原爆を擬似的に体験できる装置” それがはだしのゲンという作品の本質だと思う。 作中には、作者の願い、祈り、呪いが目一杯こめられている。ここまで強烈な思いが詰まった作品はめったにない。少々考え方が違ったりしても、読まなければもったいないよな〜と思う。 全文は『はだしのゲン』こそ“原爆を擬似的に体験できる装置”! 忘れないために書き留めらた真実とは

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【イベント】講談で考える 憲法、脱原発 チェルノブイリの実話が基via 東京新聞

県内の平和団体、労働組合など約五十団体で組織する実行委員会の主催。神田さんは広島の原爆の悲惨さを伝える講談「はだしのゲン」などを通じ、戦争を放棄した憲法九条の尊さを訴えてきた。  東京電力福島第一原発事故で、故郷の福島県いわき市が巻き込まれてからは、脱原発への思いを発信し続けている。  今回演じる講談は、チェルノブイリ原発事故で消火活動に当たり、二週間後に苦しみながら亡くなった消防士を、新婚の妻が妊娠を隠して悲痛な看護を続ける実話を基にしている。 […] 集会参加には協力費の五百円が必要だが、十八歳以下は無料。事前予約は必要ない。  問い合わせは、法律事務所コスモス=電027(256)8910=へ。  全文を読む。

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「はだしのゲン」13自治体に撤去要請 via NHK News Web

(抜粋) 原爆投下後の広島で生きる少年の姿を描いた漫画、「はだしのゲン」を巡っては、「過激な描写がある」などとする地元議会への要請をきっかけに、松江市の一部の小中学校が、自由に閲覧できない「閉架」の措置を取ったことが、去年、明らかになっています。 NHK が都道府県と県庁所在地の市、それ以外の5つの政令指定都市、それに東京23区の、全国121の自治体を対象に調査したところ、「はだしのゲン」を学校や 図書館から撤去すべきだという要請が、東京都や北海道、大阪市など全国合わせて13の自治体に寄せられていたことが分かりました。NHKの調査に対し、こ れらの13の自治体は、いずれも「本の管理は学校が自主的に判断している」などとして、「閉架」などの措置を取っていないということです。また、今回の調 査に伴って、全国7つの地方議会にも「はだしのゲン」の撤去を求める意見書などが寄せられていることが、分かりました。 撤去要請されたのは 「はだしのゲン」を撤去するよう要請されたのは、▽北海道、▽札幌市、▽仙台市、▽東京都、▽千代田区、▽新宿区、▽港区、▽大田区、▽豊島区、▽練馬区、▽文京区、▽大阪市、▽鳥取市の、合わせて13の自治体です。 また、撤去を求める意見書などが寄せられたのは、▽仙台市議会、▽中野区議会、▽足立区議会、▽神奈川県議会、▽松江市議会、▽高知市議会、▽鹿児島県議会の、7つの地方議会です。 全文は「はだしのゲン」13自治体に撤去要請

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はだしのゲン 都内で撤去請願 教委・議会に14件 via 東京新聞

原爆投下後の広島を描いた漫画「はだしのゲン」を教育現場から撤去するよう求める請願や陳情が昨年九月以降、東京都と都内の区市の教育委員会・議会 に計十四件提出されたことが、東京新聞の調査で分かった。松江市の小中学校で閲覧制限問題が発覚して以降、作品を子どもたちから遠ざけようという動きが浮かび上がる。全国の道府県教委も調べたところ、都以外では請願は出されていない。東京での議論が全国の平和教育のありように影響を与える可能性もある。  (飯田孝幸、樋口薫、大平樹) 一月から二月にかけ都と島しょ部を除く都内五十三市区町村を調査した。十四件の内訳は都教委が三件、練馬区が三件、千代田区が二件、港、新宿、大田、中野、足立区と西東京市が一件。 請願は「旧日本軍の残虐行為を捏造(ねつぞう)している」「天皇に対する侮辱や国歌の否定が含まれる」として、学校図書館などからの撤去を求めている。練 馬区教委などに請願を出した「教育問題懇話会」の代表者は「史実をねじ曲げた思想宣伝の教材になっている。親や教員の指導がないまま、子どもに読ませるに は毒が強すぎる」と話した。一方、対抗する形で、都や練馬区などには、自由に閲覧できるよう求める請願も出された。 都教委は一月「幅広い知識を身に付けさせるため、さまざまな資料が必要」として、いずれの請願にも応じないことを決めた。一方で「一部に教育上の配慮が必要な暴力的表現がある」とも指摘。校長や教委関係者の会議で、適切な読書指導を行うよう周知した。 続きは はだしのゲン 都内で撤去請願 教委・議会に14件

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