Tag Archives: 大飯原発

反原発:「自由」な運動 年齢・表現、さまざまに レゲエ歌手も参加、「福井、行動の最前線」 /福井 via 毎日新聞

首相官邸周辺で行われている原発再稼働の抗議行動に同調し、県庁前でも毎週金曜日に反原発行動が実施されている。政党や組合などが主催する従来のデモや集会と違い、さまざまな人たちが自由に声を上げているのが特徴だ。【佐藤慶】今月上旬に毎日新聞が調べたところ、少なくとも27都道府県で市民による金曜日の抗議行動が実施されていた。福井県庁では、午後4時から「反原発福井コラボレーション」の主催で集会とデモ行進、午後6時からは主催団体なしで、脱原発のアピール行動が行われている。 続きは反原発:「自由」な運動 年齢・表現、さまざまに レゲエ歌手も参加、「福井、行動の最前線」 /福井

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民主・平氏が離党届=原発再稼働に抗議 via 時事ドットコム

民主党の平智之衆院議員(京都1区)は18日付の自らのブログで、関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働に抗議し、執行部に離党届を提出 したことを明らかにした。当面は無所属で活動するとしている。 (中略) 平氏は2009年の衆院選で初当選し、鳩山由紀夫元首相のグループに所属。平氏はブログで「16日に政 府で再稼働の決定がなされた時点で離党を決意」したと説明するとともに、再稼働について「新しい文明の転換点に対峙(たいじ)する国民の行動権を剥奪する 愚行」と批判している。 全文は民主・平氏が離党届=原発再稼働に抗議

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大飯原発で水漏れ 排水溝の水位上がる via 西日本新聞

14日午前10時50分ごろ、7月に再稼働した関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の敷地内で海水を淡水化する装置から海水が漏れ、排水溝に流れ込んでいるのを作業員が発見した。装置を停止すると、水漏れは収まった。関電によると、原子炉の運転への影響はない。 続きは大飯原発で水漏れ 排水溝の水位上がる

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関電「電力不足予測過大だった」 大飯3・4号機の3倍増 via 京都民報Web

夏場の電力不足を強調し、大飯原発3、4号機(合わせて237万キロワット)の再稼働を強行した関西電力。電力不足の根拠とした電力需給予測(5月発 表)と、今夏の実測データを比較すると、約700万キロワット(供給400万キロワット、需要300万キロワット)、大飯原発2基の3倍もの電力が増えて いたことが分かりました。この問題を指摘してきた「気候ネットワーク」(浅岡美恵代表)は、「省エネ・節電が進む中、再稼働しなくても夏は乗りきれた。関 電は原発を止め、本当のデータを公表すべき」と批判しています。 データは、関電が5月19日発表した「今夏の需給見通し」と、7月1日~8月6日までに発表したデータを比較したもの。 供給の内容では、揚水発電が223万キロワット(予測)→448万キロワット(7月6日)、他社・融通電力644万キロワット(予測)→742万キロ ワット(4日)、水力203万キロワット(予測)→285万キロワット(7月17日)と、合わせて405万キロワット電力供給量が増えています。 電力需要では、2987万キロワット(予測)としていましたが、実際の最大需要(4日)は2681万キロワットと、306万キロワットも下回っています。 続きは関電「電力不足予測過大だった」 大飯3・4号機の3倍増

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「将来的に原発全廃にすべき」74% via TBS News

(抜粋) JNNが行った世論調査で、日本国内の原子力発電所を将来どうしたらよいか聞いたところ、「徐々に減らして将来的には全て廃止すべきだ」と答えた人が7割に達しました。 調査はご覧の方法で4、5日に行いました。 野田内閣を「支持できる」とした人は前の月の調査より0.9ポイント減って31.9%でした。一方、「支持できない」と答えた人は0.4ポイント増えて66.8%でした。 国会で審議中の消費税増税法案にもとづいて2015年までに2段階で税率を10%に引き上げることに「賛成」と答えた人は前の月より1ポイント増えて 47%、「反対」は前の月と同じ53%でした。消費税増税の際に食料品などの税率を軽くする「軽減税率」を導入すべきかどうかについては、76%の人が 「導入すべきだ」と答えました。 関西電力・大飯原発3、4号機が再稼働しましたが、運転を停止しているその他の原発についても政府が 安全性を確認したうえで再稼働することに「賛成」と答えた人は43%、「反対」は50%でした。日本国内の原発を将来どうしたらよいか聞いたところ、 「徐々に減らして将来的には全て廃止すべきだ」と答えた人が74%と最も多く、続いて「現状を維持すべきだ」が13%、「直ちに全て廃止すべきだ」と答え た人が11%でした。 アメリカの新型輸送機「オスプレイ」について、野田総理は安全性が確認されれば国内への配備を認める考えですが、これを「支持する」とした人は35%で、「支持しない」は57%でした。 全文は「将来的に原発全廃にすべき」74%

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大阪のとんでもないイベント「ナツダツゲンパツ2012」に行って来た!via マガジン9

(抜粋) デモコースは、梅田界隈から始まり、関西電力などのあるビジネス街を通り、そのまま人の賑わう難波方面へ行き、解散! 約5キロの長いコース。 先頭はサウンドカーで、イベントの盛り上がりをそのまま引き連れ、音楽を先頭に「原発要らない!」などのコールをしながら進んでいく。イベントでみんな が目指す自由なスタイルを発揮しまくって、その後に、この日に一番言いたいことを叫ぶのでこれは熱が上がる! で! そのまま進む先には、先陣きって原発 を再稼働して、もはや悪の権化と化している関西電力の黒いビルが見えてくる! コンチキショー! 景気のいい音楽にあわせて「大飯を止めろ!」「再稼働反 対!」の声が大阪市内に鳴り響く。そして! その悪の巨塔=関電ビルの前に来た時、ついにサウンドシステムが火を噴いた! なんと「六甲おろし」が大音量 でかかり、全員が「うおおおおおぉ!」と、大歓声で、そのまま全員で大合唱! 盛り上がりはついに完全にピークに達してしまった! おい! 大阪どうなっ てんだ!!!!! しかし、やはり喜怒哀楽はすべてセットで、そのベクトルの長さはほぼ均等なのだ。これだけ楽しく盛り上がっているが、それが怒りに転じた時、いったいど んなことになるか、想像するだけで恐ろしい。関電ビルの中にいた人々は、群衆に包囲され六甲おろしを合唱され、さぞや恐ろしい思いをして、大飯原発を動か してしまったことを後悔しているに違いない。 全文は大阪のとんでもないイベント「ナツダツゲンパツ2012」に行って来た!

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★首都圏反原発連合★野田首相に対する直接要求・勧告行動 via 首都圏反原発連合

私たち、首都圏反原発連合は、3月29日より毎週、長期間に及ぶ大飯原発再稼働反対の首相官邸前抗議行動の呼びかけを行ってきました。 また、4月には、内閣府への大飯原発再稼動中止の申し入れを行いました。 それ以降も、野田首相への申し入れ(要求・勧告)を官邸側に要求してきましたが、官邸側は拒否を続けていました。 しかし、6月中旬以降、大飯原発再稼動決定以降もなお巨大化を続ける首相官邸前抗議によって、野田政権もいよいよこうした動きを無視できなくなりました。 一方、政府が提示している原子力規制委員会の人事案は脱原発を要望する市民の声をないがしろにする不当極まりないものです。 このたび、首都圏反原発連合は、官邸前や国会前に参加いただいた超党派の議員、関係者のご協力により、直接野田首相に対して、再稼働してしまった大 飯原発の即時停止ならびに全原発の即時廃止と、脱原発に向けたエネルギー政策の根本的変更を要求するとともに、この要求を受け入れない限りは抗議を続ける ことを通告することになりました。 首都圏反原発連合から野田首相へ以下の要求をする予定です。 1.大飯原発の再稼動を中止すること。 2.現在検査で停止中の全ての原発の再稼動をさせないこと。 3.国策としての原子力政策を全原発廃炉の政策へと転換すること。 4.原子力規制委員会の人事案の白紙撤回。 金曜首相官邸前抗議行動で掲げ続けてきた「再稼動中止」を軸に、原子力規制委員会の人事案の白紙撤回も求めます。また福島現地からの声も届ける予定です。 ▼概要 日時:2012年8月8日(水) 午後 諸般の事情により、変更または中止の可能性あり 場所:追ってお知らせ致します。 出席者:首都圏反原発連合、野田佳彦内閣総理大臣 中継について:首相官邸HPにて完全生中継 中継はこちら→ http://www.kantei.go.jp/ 取材について:全行程取材可能、ただし記者クラブのみ ※この要求・勧告行動が終了次第、首都圏反原発連合として記者会見を行う予定です。詳細は決定次第追ってお知らせ致します。 ※当初、官邸側は取材について一部のみオープン、中継もなしという条件を提示してきましたが、反原連側の要請により、全行程の取材を認めさせ、官邸側にネットでの完全生中継をさせる事になりました。 取材に関してはフリージャーナリストの取材も要請しましたが、認められませんでした。 ▼お問い合わせ 首都圏反原発連合 E-mail: press●coalitionagainstnukes.jp (メールは●を@に差し替えて送信ください) ▼出席者 首都圏反原発連合 Misao Redwolf(NO NUKES MORE HEARTS), 小泉兵義(「原発やめろデモ!!!!!」関係個人有志), 平野太一(TwitNoNukes), 加藤梅蔵(LOFT … Continue reading

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脱原発デモの主催者 オープンな雰囲気を作ることに心砕いた via NEWSポストセブン

戦後最大級のデモが、3月末からほぼ毎週、首相官邸前で行われている。計17回のデモで集まった人数はのべ86万人(主催者発表)。特に大飯原発 (福井県おおい町)が再稼働を始める直前の6月下旬以降は、数万人、数十万人規模に膨れ上がっている。きっかけとなったのは、ツイッターでの呼びかけだっ た。 主催する「首都圏反原発連合」中心メンバーの女性でイラストレーターのミサオレッドウルフさんは、デモの盛り上がりに確かな手応えを感じている。 「原発再稼働反対、みんなただその一点のみで集まってきた人たちです。官邸前の活動は行進をしないので、私たちはデモではなく抗議活動と呼んでいる のですが、このまま増えていけば、いつかは必ず政府も無視できなくなるでしょう。再稼働を中止させるまで、私たちは抗議活動をやめるつもりはありません よ」 デモの雰囲気は明るくて自由だ。会場にサンバを流して踊る人もいれば、風船やシャボン玉が空中を漂うなか、おしゃれでカラフルなプラカードを掲げ る参加者もいる。行進をすることもなく、官邸前にとどまり、各々が「再稼働、反対!」と叫ぶ。ただそこに立っているだけの人もいる。 「ルールなど気にしなくていい会場の空気がリピーターを増やしていった」と、放射能から逃れるための家族疎開を予定している作家の北尾トロさんは分析する 続きは脱原発デモの主催者 オープンな雰囲気を作ることに心砕いた

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野田首相、脱原発の団体と面会意向 次の官邸前抗議で via 朝日新聞

野田佳彦首相は、毎週金曜日に官邸前で関西電力大飯原発(福井県おおい町)の再稼働への抗議行動を呼びかけている市民団体のメンバーと、近く面会する意向を固めた。早ければ、次の抗議行動が予定される3日にも会う方向で調整している。 […] ただ、首相には大飯原発の再稼働を見直す考えはなく、面会ではエネルギー政策の見直し方針への理解を求めるとみられる。 全文は 野田首相、脱原発の団体と面会意向 次の官邸前抗議で

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2012/07/31 首都圏反原発連合と、脱原発をめざす国会議員との対話のテーブル via Independent Web Journal

2012年7月31日(火)、衆議院第一議員会館で、「首都圏反原発連合と、脱原発をめざす国会議員との対話のテーブル」が行われた。 ■出席者 首都圏反原発連合有志(呼びかけ13団体より10数名) 脱原発ロードマップを考える会 顧問・世話人 原発ゼロの会 世話人 動画視聴は 2012/07/31 首都圏反原発連合と、脱原発をめざす国会議員との対話のテーブル 参考 首都圏反原発連合と 脱原発をめざす国会議員との対話のテーブル via 首都圏反原発連合

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