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東京)知ろう福島のいま 福島映像祭始まる via 朝日新聞

 東京電力福島第一原発事故後の福島を描いた映画上映やトークイベントを行う「福島映像祭2019」が21日、東京都中野区東中野4丁目のポレポレ東中野で始まった。27日まで。

(略)

今回は、高校生が制作した、アメリカの学者や東京電力フランス大使館の原子力参事官などに話を聞き、原発の議論になぜ乖離(かいり)が生まれるのかを考える作品「日本一大きなやかんの話」(50分)や、写真家田嶋雅己さんが福島各地のシイタケ農家や阿武隈の里山を継続的に記録した「失われた春」(129分)など7作品が上映される。

 トークイベントは22日午後6時半から、「福島中央テレビの現場から」と題して佐藤崇・福島中央テレビ常務取締役報道担当が同テレビの最近のニュースを見せながら現状を話す。

 映画、イベントとも1回1500円。詳細は福島映像祭のホームページ(http://fukushimavoice.net/fes/fes2019)で。問い合わせはポレポレ東中野(03・3371・0088)。(青木美希)

全文は東京)知ろう福島のいま 福島映像祭始まる

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