Skip to content


Search Results for: koide

Nuclear Irresponsibility: Koide Hiroaki Interviewed by Le Monde via Japan Focus

Nine months after Fukushima, what lessons should be learned? The reactors are machines handled by humans, so they are not infallible. After I graduated, I aimed to devote my life to atomic research. I was a rather conservative student. Then, in the early 1970s, I attended demonstrations against the construction of the plant in Onagawa. […]

The Truth of Nuclear Power Plants: “Why a Nuclear Specialist Opposes Nuclear Power” (subtitled lecture by Kyoto University’s Hiroaki Koide, Yanai-shi, Yamagata Prefecture, 3/20/2011)

“Kyoto University Prof. Hiroaki Koide NOW Says ‘Reactor 1 May Be Undergoing ‘Recriticality’” via Infinite Unknown

Evidence? Chlorine-38. A nuclear researcher at Kyoto University (which is considered one of the two most prestigious national universities, the other one being Tokyo University) has reversed his opinion and now says the Reactor 1 may be experiencing the “recriticality”. His name is Hiroaki Koide, assistant professor at Kyoto University’s Research Reactor Institute who belongs […]

“Interview with Prof. H. Koide on Nuclear accident” on Kaminoseki: Nuclear Power Plant, Human Rights and Biodiversity

What is happening now in Japan after the nuclear accident? Prof. Hiroaki Koide, nuclear combustion researcher at the University of Kyoto we clarified the status of nuclear power plants in Fukushima rough. Prof. Hiroaki Koide, Center for Nuclear Research Reactor tells how dangerous nuclear power Yasumi Iwakami independent journalist. (Summary of the circle Japan yesterday, […]

Nuclear accident (H. Koide)

This is a translation of a dialog with Hiroaki Koide, a specialist of nuclear power in Japan. Quoted after http://tertuliajapon.blogspot.com/ What is happening now in Japan after the nuclear accident? Prof. Hiroaki Koide, nuclear combustion researcher at the University of Kyoto we clarified the status of nuclear power plants in Fukushima rough. Prof. Hiroaki Koide, Center […]

Fukushima Watch: Questions and Answers on Contaminated Water via The Wall Street Journal

Tuesday marks three years since an earthquake and tsunami in Japan led to the world’s worst nuclear accident since Chernobyl. After a year in which leaks of contaminated water at the Fukushima Daiichi nuclear-power plant made headlines, here are some questions and answers on where the issue stands: Q: Is the water problem fixed? A: […]

Japan has enough plutonium to build 1,000 nuclear bombs: report via Want China Times

The real reason why Japan’s prime minister, Shinzo Abe, refuses to abandon nuclear power is because he wants to develop a nuclear weapons program, claims the Hong Kong-based Wen Wei Po, citing Koide Hiroaki, an assistant professor at the Kyoto University Research Reactor Institute. There have been strong calls for Tokyo to reconsider its position […]

コントロールされてないと都知事 福島原発汚染水問題で via Yomiuri Online

東京都の猪瀬知事は20日の定例記者会見で、東京電力福島第1原発の汚染水漏れは必ずしもコントロールされていないとの認識を示した。 知事は20年五輪招致プレゼンテーションで安倍首相が「状況はコントロールされている」と発言したことをめぐり「今、必ずしもアンダーコントロールではない。だから(首相が)アンダーコントロールになると表明した」と語った。 さらに「あの時点では風評もたくさん混ざっていた。政府が実際にお金を出してきちんとやるという意思を示し、いったん解決した」と振り返り「国内問題としてこれからやっていただく。 続きはコントロールされてないと都知事 福島原発汚染水問題で 当サイト既出関連記事: 小出裕章氏「汚染水は制御不能。安倍首相の発言は恥知らずだ」 via ゲンダイネット 「首相と同じ認識」=汚染水制御発言で釈明-東電 via 時事ドットコム  官房長官、東電に反論 汚染水の制御めぐる発言 via 日本経済新聞   その他関連記事: 汚染水の影響範囲知らず発言か 首相「0・3平方キロはどこ?」via 東京新聞 汚染水コントロール認めず、東電幹部 via 47 News  

Fukushima far from solved, say Abe’s Games critics via Global Post

Speaking to Olympic chiefs in Buenos Aires just ahead of their weekend decision to award the Games to Tokyo, Japanese Prime Minister Shinzo Abe said there was nothing to worry about at the plant. “Let me assure you, the situation is under control,” he said in a speech lauded by Japanese media as key to […]

安倍首相の大見得「福島原発はコントロール」に東電違和感「そこまではっきりとは…」via J-Cast News

「ウソばっかりついて。だって、現に(汚染水)が流れてんだもん」 「ああ、言っちゃったっていう感じ。できるんでしょうか」 福島県民から憤りや疑問の声が上がっている。安倍晋三首相が五輪招致の最終プレゼンで、東電福島原発の汚染水について「状況はコントロールされていると私が保証します」と発言したことに関してだ。首相のこの演説がIOC委員たちの不安を払拭し、東京決定の決め手になったといわれるだけに、汚染水漏れの影響に苦しむ地元の人たちは複雑な気持ちだ。 汚濁拡散防止フェンスあっても湾外に汚染水流出 安倍は質疑の中で「汚染水の影響は港湾内の0.3平方キロメートルの範囲内で完全にブロックされている」と数字を上げて説明、健康問題については「今までも現在も将来もまったく問題ない」と断言し、「抜本解決に向けたプログラムを私が責任をもって決定し、すでに着手している」と胸を張った。 コントロールしているという根拠について、菅義偉官房長官はきのう9日(2013年9月)、「汚染水が漏れたといわれる湾内にシルトフェンス(汚濁拡散防止フェンス)を設けて外に出ないようにしている。フェンス内においても基準値以下になっているし、湾内では検出できないくらいの値以下しか出ていないということでだから、コントロールしているということは、ある意味当然のことではないか」と述べた。 だが、東京電力はきのうの会見で「(シルトフェンスがあっても)完全に海水の行き来がゼロになるかというと、必ずしもそう思っていない。(コントロールされているかどうかについては)私どもとしては、この状況を1日も早く安定した状況に持っていきたい」と語り、現状でのコントロールについて首相ほどはっきり明言しなかった。また、新たに掘った井戸の地下水から過去最高の1リットル当たり3200ベクレルの放射性物質が検出されたことも発表した。漏れた汚染水が地下水に達した可能性があるとみて調べている。 地元・福島にも同じことが言えるのか (略) 潟永秀一郎(『サンデー毎日』編集長)は「前向きにとらえれば、責任をもってやると言ったんだから、これは国際公約です。実行してもらわねばなりませんが、地元の方々が心配されているのだから、安倍さんは地元の皆さんにも同じことをきちんと伝えるべきです」という。 全文は安倍首相の大見得「福島原発はコントロール」に東電違和感「そこまではっきりとは…」 当サイト既出関連記事: 東電:汚染水、首相の「完全にブロック」発言を事実上否定 via 毎日jp 安倍首相「完全にブロック」は嘘 小出裕章さん断言 via アジアプレスネットワーク シルトフェンス、完全遮断はせず=菅官房長官 via 時事ドットコム

« Crime d’Etat » à Fukushima : « L’unique solution est la fuite » via Le nouvel observateur

L’intervention de professeur Hiroaki Koide «Aujourd’hui encore, de nombreux travailleurs sont irradiés afin de pouvoir mener à bien ces travaux de confinement. Les 100 tonnes de céramique d’uranium qui se trouvaient dans le cœur ont liquéfié la base de béton située dessous. Elle se dissout à environ 1 500 degrés. Le cœur en fusion a […]

福島第1原発:汚染水抑制、凍土で遮水壁設置へ via 毎日jp

東京電力福島第1原発の 建屋に地下水が流入し放射性汚染水が増え続けている問題で、政府の汚染水処理対策委員会(委員長=大西有三・京都大名誉教授)は30日、建屋周りの地中の 土を凍らせて壁を造り水の流入を防ぐ「凍土遮水壁(地下ダム)」が有効とする対策をまとめ、東電に設置を指示した。建設費は数百億円という。東電などは年 末までに実現可能性や費用対効果を確認した上で、2015年度中の完成を目指す。世界的に前例のない事業で、耐久性など課題は山積している。 対策委は地下水の流入抑止策として、建屋周囲に遮水壁を設置することを検討。大手ゼネコンから寄せられ た4案による効果を比較した。その結果、凍土式は、1〜4号機の建屋に1日計400立方メートル流入している地下水を最大で50立方メートルにまで削減。 他の案に比べ遮水性が高かった。工期も18〜24カ月で短く、凍土案を採用した。費用対効果などが低ければ他のゼネコンが提案した粘土、採石による遮水を 試すという。 計画案によると、凍土遮水壁は全長1.4キロで1〜4号機建屋を囲むように設置される。凍結管を1メー トル間隔で地表から20〜30メートルの深さまで垂直に打ち込み、管内部に氷点下40度以下の冷却材を循環させて、周りの土を凍らせて壁を造る。地震など でひびが入っても、再び凍らせれば済む。 しかし、地下水がせき止められると、凍土遮水壁と原子炉建屋間の地下水位が建屋内の水位より下がって、建屋の破損部から汚染水が外部に漏れかねない。このため、ポンプで水位を調節する必要があるほか、冷却のための電気代など多額の維持費もかかる。 続きは 福島第1原発:汚染水抑制、凍土で遮水壁設置へ 関連記事: 6月1日 たぶん当時遮水壁を造っていれば、今のような困った自体には陥らないで済んだ/ラジオフォーラム「小出裕章ジャーナル」文字起こし via 小出裕章(京大助教)非公式まとめ 当サイト既出関連記事: TEPCO told to freeze soil around reactor buildings to block groundwater via The Asahi Shimbun

ラジオフォーラム 小出裕章ジャーナル via小出裕章非公式まとめ

【主なお話】 「59年前の3月にアメリカが行ったビキニ環礁での核実験で、いまだ永住できない島があるほどの汚染をもたらした死の灰について。北朝鮮の核開発問題について」 【パーソナリティー】 石丸次郎(ジャーナリスト) [...] ◆小出 はい、え〜、ウランという物質を核分裂させるということが原爆の原理ですし、現在やっている原子力発電所の、まぁ原理でもあるのです。 ウランを、そして核分裂させてしまいますと、核分裂生成物というおよそ200種類に及ぶ放射性物質が出来てしまう、のです。 で、元々ウラン自身が放射性物質ですので、え〜、危険なものなのですが、それを核分裂すると、放射能の強さが約1億倍に膨らんでしまうという。 ◆石丸 1億倍。 [...] ◆石丸 あ〜、なるほど。 え〜百数十キロ離れた第五福竜丸ですら、まあ相当な死の灰を被ったわけですけれども、え〜、ビキニ環礁、あの当然、アメリカ政府、汚れることが、汚染されてしまうことを予測して、島民にまあ離島をさせてました。 ところが、元の島、住処に帰りたいという人たちが、70年代に139名が帰島をしてます。 ところが、あの健康不安があってちゃんと調査をせよということで、98年にIAEAが、え〜、ビキニ環礁は定住してそこで得られる食料を摂ると、年間15ミリシーベルトに達するので永住に適さないという結論を出しているんですが、これ15ミリ。 ところが、福島の場合、2011年4月に、政府は計画的避難区域に指示をする基準をですね、20ミリシーベルトに、年間積算線量20ミリシーベルトを基準として出してきましたけれども、この20ミリシーベルト、IAEAは15ミリでも危ないと言ってるわけですけれど、永住に適さないと言っているわけですけれども、それを基準に考えたとき、この20ミリっていうのはどう考えたらよろしいでしょうか。 [...] ◆石丸 それがその、私、北朝鮮の取材をですね、ずっと続けている中でですね、北朝鮮の内部の人たちとインタビューを繰り返していると、え〜、軍の統制地域のそば、あるいはおそらく核関連施設のそばでですね、あの〜、たくさんの死人が出ているとか、それから先天性異常の子どもが異常に多く生まれているという話を、不確かな部分をあるんですが、よく聞くんですよね。 ◆小出 はい。 ◆石丸 え〜と、核実験、武器としても非常に怖い一方でですね、あの北朝鮮という国でちゃんとした核物質管理がされているのかっていうことが非常に怖いなと、中に住んでいる人の立場、それから北朝鮮、朝鮮半島の大地が汚れるっていうこと、あの非常にやっぱり憂慮を感じるんですけれども、あの、まあ、あの〜本題とちょっと離れますけど、この北朝鮮の核実験については、何か実験の報を聞かれて、小出さん、どういう印象、感想を持たれましたか。 ◆小出 え〜、私は、朝鮮民主主義人民共和国が、核兵器を持っているかどうかということそのこと自身に疑いを持っています。 え〜、核実験をしたというようなことを言っているわけですけども、え〜、それはむしろその朝鮮民主主義人民共和国のほうから自分の国が強いんだぞということを言いたいがための宣伝である可能性も未だ残っていると私は思います。 なぜかというと、核兵器を作ろうとすると、プルトニウムという物質を分離しなければいけなくて、それが再処理と呼ばれている工程なのです。 しかし、朝鮮民主主義人民共和国には再処理工場は無いのです、まだ。 ◆石丸 ふ〜ん。 ◆小出 ですから、基本的に私は、朝鮮民主主義人民共和国が核兵器を作る力は未だにない筈だと思っているのです。 ただしまあ、あの〜核実験をやったと言っているわけですし、もしそうだとすれば、え〜、たいへんまあその不完全な形で再処理ということをやっている、工場もないのにですね。 もともと再処理というのは膨大な危険を抱えている作業でして、米国はハンフォードというところでやりましたが、ハンフォード周辺は膨大な放射能汚染をしています。 ロシアも原爆を作るために再処理をやりまして、チェリャビンスクというところでやったのですが、そこも膨大な放射能汚染をしてしまっていて、周辺の住民に被害が出ています。 ですから、どこでも原爆を作ろうとするようなところは、ん〜、環境を破壊しながら、人々に危害を加えながらやってきたわけです。 ましてや朝鮮民主主義人民共和国には再処理工場というその正式なものはない状態ですので、そんなところでもし再処理というような作業を本当にしたのであれば、環境が汚れることはもちろん避けることができませんし、周辺に被害が出ているということもうなずけます。 全文はこちら。

Japan’s Anti-Nuclear Activists Losing Ground Since Fukushima Disaster via The Daily Beast

Fukushima who? Only two years after the devastating nuclear meltdown, Japan is set to reopen idled reactors. Lennox Samuels on why nobody seems to mind. [...] It’s not as if anyone has shrugged off “3/11.” The 2013 anniversary was marked by numerous remembrances of those killed in the catastrophe, and stories about the homelessness limbo […]

Scientist warns of dangers of Taiwan nuclear mishap via Taipei Times

A Japanese nuclear scientist and researcher says that if a nuclear accident occurred at one of northern Taiwan’s nuclear power plants, about 30,000 people would die within a short period of time and up to 7 million people could develop cancer from exposure to the nuclear radiation. Hiroaki Koide, a nuclear reactor specialist who has […]

「それを安全だと思ってはいけないのです、本当は」小出裕章氏9/29佐野市講演(音声書き出し) via みんな楽しくHappy♡がいい♪

2012年9月29日(土)  栃木県 佐野市 小出裕章氏講演会より 会場から: 先生が先ほどいわれた「栃木県塩原市の野菜が危ない」って言われましたけれど、 実は私は10ベクレル宣言というか10ベクレル以下は食べれると思っていまして、 自分たちで野菜をつくって測っているんですよ。 そうすると、2~3ベクレル、10っていうのはあんまりないんですね。 ですから、さっきの発言だけ取り消していただきたいと思います。 小出裕章: はい、もちろんみなさんご存じだと思いますけれども、放射能はむしろ消えていないのです。 福島の事故が起きて以降ずーっと消えていませんし、 今でも、塩原だとしても、土地の汚染は残っています。 それとどうやって戦えばいいのか?って言う事ですけれども、 「放射能と戦ったって勝てません」 「放射能は無敵です」 私たちがどんなに煮ようと焼こうと叩こうと、放射能を消すことなんてできないですし、 放射能と戦う事は全く無意味です。 その私たちがもし戦うとすれば、国です。行政です。 子どもたちを被曝させないで済むようにどうやって彼らを動かすことが出来るか、という事が いま私たちに課せられている仕事だと思います。 今、野菜が1kgあたり、10ベクレルか、数ベクレルとおっしゃったでしょうか、 それがみなさんは大したことが無いと思われるんでしょうか? 日本の国は1kgあたり100ベクレル以下は全部安全だと言っているわけだし、 ほとんどの市町村も国の基準より下回っていて安全だと言ってしまっているわけですけれども、 放射能はどんなに微量でも危険なのです。 1kgあたり100ベクレルはもちろん危険だし、 50ベクレルだって危険だし、10ベクレルだって危険なのです。 福島第一原発の事故の前に日本の食べ物がどれだけ汚れていたかと言えば、 たとえばお米の場合は1kgあたり0.1ベクレルしか汚れていませんでした。 もし、いま1kg当たり10ベクレルのお米があるとすれば、 すでに100倍汚れている。 それを安全だと思ってはいけないのです、本当は。 続きは 「それを安全だと思ってはいけないのです、本当は」小出裕章氏9/29佐野市講演(音声書き出し) 関連記事  【動画】小出裕章講演会「正造さんと原子力」via 田中正造没後100年記念事業を進める会

Scholarship Recipient Report #9: Takehito

Reflections on the Atomic Age II: Fukushima Symposium Takehito Kamata Ph.D. Student, Higher Education The Department of Organizational Leadership, Policy, and Development The University of Minnesota I would like to extend my wholehearted thanks to the Atomic Age Symposium organizers for awarding me a scholarship to participate in this symposium. I was fortunate to have […]

Scholarship Recipient Report #8: Marissa

Attending the Atomic Age II: Fukushima Symposium was a unique opportunity that gave me greater insight into an array of differing perspectives on nuclear energy in today’s world. This experience gave me even further insight into the many different issues of concern, such as the less talked about dangers within the nuclear industry, the ways […]

Scholarship Recipient Report #7: Rika

Nuclear Politics, Silence, and Activism The discussions in the Atomic Age II Symposium highlighted both the undemocratic nature of nuclear politics and the courage of those who fight against it. One of the speakers, Jeff Patterson, pointed out three characteristics of nuclear industry: cover-up, secrecy, and minimization [of negative consequences]. Across nations including the US […]

Scholarship Recipient Report #6: Ryo

“Turning into the Wind” Reflection on the Atomic Age II: Fukushima Symposium May 5th, 2012 at Chicago As I was walking around the august campus of the University of Chicago, a young girl who kindly hosted me commented that Chicago is a “windy” city, and it is called “the windy state” for that reason. Her […]

Scholarship Recipient Report #5: Sachiyo

I am deeply grateful to the organizers of the Atomic Age II: Fukushima Symposium for providing me the opportunity to take part in this important symposium, especially since I am currently living in the UK, where I have completed my MA study in politics. Furthermore, I have created a U.K. based non-governmental organization with the […]

Scholarship Recipient Report #4: Tomoi

The Atomic Age Conference was a great opportunity for me to re-organize my thoughts on anti-nuclear activism. It has been almost a year since I found myself organizing anti-nuclear actions, and I think it is time for me to stop and reflect about what I have or have not accomplished and where I want to […]

Scholarship Recipient Report #3: Vivian

A Visit to the Chicago Pile and Reflections on the Atomic Age II In his essay, “Sites of Memory and the Shadow of War,” Jay Winter (2010) raises questions about what happens to places of memory when the groups sustaining these sites “disperse or disappear.” He suggests that these sites themselves might vanish over time— […]

Scholarship Recipient Report #2: Yujia

I am a PhD student in the interdisciplinary program of International Affairs, Science and Technology at Georgia Tech. I was very fortunate to be awarded a travel scholarship to attend the Atomic Age Symposium held at the University of Chicago on May 5th, 2012, and also go on an excursion trip to the Chicago Piles, […]

小出裕章講演会 in NY 日本に帰る前に知っておきたい「放射能」のこと

京都大学原子炉実験所の小出裕章助教がニューヨークに来ます。 昨年3月の福島原発事故から1年以上になります。 福島第一原発では何が起きたのでしょうか、そして、現在の状態は? 放射能が私達の健康に及ぼす被害は一体、どんなものでしょうか? 私達が一時帰国や本帰国で日本に帰る前に、原子力や放射能について知っておく必要のあることが沢山ありそうです。そんな私達のために、京大の原子炉研究所で原子力を40年間研究してきた、小出さんがわかりやすく説明してくれます。 質疑応答の時間も十分にとります。 なお、チケットを購入後は、返却・返金には応じられませんので、ご承知おきください。 続きは 小出裕章講演会 in NY 日本に帰る前に知っておきたい「放射能」のこと

[Press Release] Atomic Age II: Fukushima

PDF version +++For Immediate Release+++ April 10, 2012 Atomic Age II: Fukushima University of Chicago hosts all-day symposium investigating the multiple dimensions of the ongoing Fukushima nuclear disaster through discussion by experts from Japan and the U.S. Saturday, May 5, 2012: 8:45 a.m. – 6:00 p.m. Social Science 122, the University of Chicago, 1126 East […]

Nuke opponents warn of more Fukushimas via The Japan Times Online

OSAKA — The government’s plan to allow nuclear reactors to operate as long as 60 years has shocked antinuclear experts and activists, who warn of a Fukushima sequel. The central government announced its plan Tuesday, the 17th anniversary of the Great Hanshin Earthquake in Kobe. Under the proposal, once a reactor hits its 40th year, […]

Fumbling gov’t faces huge challenges in 2012 via The Daily Mainichi

Fumbling gov’t faces huge challenges in 2012 Hiroaki Koide, an assistant professor at the Kyoto University Research Reactor Institute (KURRI), is someone who has made one of the strongest impressions on me among the experts I’ve spoken to about the ongoing Fukushima nuclear disaster. The public’s views toward Koide have changed by the minute. He […]

The Atomic Age Symposium II: Fukushima on May 5 at U Chicago

Atomic Age II: Fukushima was held at the University of Chicago on Saturday, May 5, 2012. Uploaded on the SYMPOSIUM page are the video of the symposium, the presentations/slides/transcription by our speakers, and the reports by our speakers and scholarship recipients. 「アトミック・エイジII:福島」シンポジウムは、2012年5月5日(土)にシカゴ大学で開催されました。シンポジウム特設ページには、シンポジウムを録画したビデオや、発表者・講演者らによるプレゼンテーション・スライド・原稿、そして発表者・講演者・奨学金受給者らによるレポートを掲載しております。

Multimedia

ひらがなをつける | ひらがなをはずす English Resources Table of Contents Audio Video Graphics and Visual Content Audio Talks by an A-bomb Survivor and the Chairperson of the Hiroshima Peace Culture Foundation Kamanaka Hitomi” Q&A with Director Hitomi Kamanaka” A discussion with the director of the film Rokkashomura Rhapsody: A Plutonium Plant Comes to Northern Japan “Why I […]

The Truth About Nuclear Power: Japanese Nuclear Engineer Calls for Abolition via Japan Focus

Koide Hiroaki Introduction and translation by Sakai Yasuyuki and Norimatsu Satoko Introduction Koide Hiroaki began his career as a nuclear engineer forty years ago drawn to the promise of nuclear power. Quickly, however, he recognized the flaws in Japan’s nuclear power program and emerged as among the best informed of Japan’s nuclear power critic. His […]

In Japan, nuclear bestsellers reflect new debate via Washington Post.com

In Japan, nuclear bestsellers reflect new debate Text Size PrintE-mailReprints By Chico Harlan, Tuesday, July 19, 5:31 AM TOKYO — A Japanese nuclear researcher with a four-decade track record of activism and obscurity was walking through Kansai International Airport a few weeks ago when he spotted a display of bestsellers at a bookstore. Glancing down, […]

“99. ¿Qué es lo que está pasando ahora en Japón, después de los accidentes nucleares?” on Tertulia Japón

99. ¿Qué es lo que está pasando ahora en Japón, después de los accidentes nucleares? El profesor Hiroaki Koide, investigador de la combustión nuclear de la Universidad de Kyoto nos aclara la situación de las centrales nucleares de Fukushima accidentadas. El profesor Hiroaki Koide, Centro de Investigación del Reactor Nuclear cuenta cómo es peligrosa la […]

¿Qué es lo que está pasando ahora en Japón, después de los accidentes nucleares?

99. ¿Qué es lo que está pasando ahora en Japón, después de los accidentes nucleares? El profesor Hiroaki Koide, investigador de la combustión nuclear de la Universidad de Kyoto nos aclara la situación de las centrales nucleares de Fukushima accidentadas. El profesor Hiroaki Koide, Centro de Investigación del Reactor Nuclear cuenta cómo es peligrosa la […]

日本語の資料集

ひらがなをつける | ひらがなをはずす 教育用資料 広島・長崎講座開設大学とシラバス 外部資料 でんきの情報広場 > 電気のしくみを学ぶ > 発電のしくみ > 原子力発電 「核・平和」を考えるポータルサイト NO MORE HIBAKUSHA 原発がどんなものか知ってほしい 「原発がどんなものか知ってほしい」のホントとウソを検証 嘘? ホント? 問題文章「原発がどんなものか知ってほしい」について 上関原発反対運動 米国が原発推進をあらためて強調、福島原発事故は「教訓に」 『福島原発の放射能を理解する』カリフォルニア大学のMonreal氏による講演のスライド(リンク先へ飛び、タイトルをクリックすると日本語版のPDFが見られます。「カリフォルニア大学の…」という部分をクリックすると、原文(英語)のPDFが見られます。) 第五福竜丸展示館の公式ホームページ(1954年3月1日ビキニ環礁でのアメリカ水爆実験により被災したマグロ漁船「第五福竜丸」の船体の保存と資料の展示) 第五福竜丸 被災事件記録『死の灰』 マガジン9 原発問題 肥田舜太郎さんに聞いた – 「ヒロシマ・ナガサキ」だけでは、核抑止論を乗り越えられない 原子力百科事典 ATOMICA 日本・中国・韓国の原子力発電所マップ      NWEC災害復興支援女性アーカイブ 世界の原発マップ 『<参考資料>福島原発事故:「最悪の事態を避けるため全力をあげる時」小出裕章インタビュー』 グリーン九条の会『原発労働者の危険な実態」 4.10 原発やめろデモ! 『核被爆の現状 原発労働者の被曝死 チェルノブイリ汚染の現状』 on ノーニュークス・アジアフォーラム TMI原発周辺でのガン増加 「原子力からは簡単に足を洗える」 « エネルギーシフトを考えるデータバンク・プロジェクト-スタッフブログ 原子力安全研究グループ:福島事故、スリーマイル島事故、チェルノブイリ事故関連資料 『原子力発電に関する基本的な資料』 原子力産業と被ばく者の歴史相関図(1920〜2011) 世界のヒバクシャ:ヒロシマ平和メディアセンター(1989年5月から翌年5月まで1年間、中国新聞に掲載された134回にわたる記事や特集記事を基に、1992年に講 談社インターナショナルから出版された英語版Exposure: Victims of Radiation Speak Out に準じて構成) […]

シンポジウム2012

ひらがなをつける | ひらがなをはずす 日本語のニュース || 日本語の資料集日本語のマルチメディア資料 || 日本語で書かれた資料へのリンク集 シンポジウム『アトミック・エイジII:福島』は、 2012年5月5日(土)に開催されました。 更に前年度(2011)のシンポジウムの情報はここをクリック。 シンポジウムの動画 動画はそれぞれ4つのパートにわかれていますが、 1つが終了すると自動的に次のパートが再生されます。 小出裕章さんと武藤類子さん箇所が日本語オリジナルの動画です。 英語吹き替え版の動画です。 動画のダウンロードはシカゴ大学のマルチメディア・ウェブサイトからどうぞ。 発表資料 SlideRocketでは、 アニメーションが再現されています。 (矢印ではなく、スライド自体を クリックして進んでください) 小出裕章氏: SlideRocket / PDF ジェフ・パターソン氏: SlideRocket / PDF ディーン・ウィルキー氏: SlideRocket / PDF ナンシー・フォースト氏: PDF 武藤類子氏(日本語版): SlideRocket / PDF 武藤類子氏(英語版): SlideRocket / PDF シンポジウムの写真 アトミック・エイジ写真ギャラリー 写真レポート(Flickr) by SimplyInfo シンポジウムの報告 武藤類子さん講演書き起こし(日本語) 山口智美&武藤類子: “Muto Ruiko and […]

Symposium 2012

Atomic Age II: Fukushima 日本語の情報はこちらからどうぞ | にほんごの じょうほうは こちらからどうぞ The Atomic Age: Fukushimatook place on May 5, 2012 in Social Science 122, the University of Chicago.We are sincerely grateful to all who came to attend the symposium. For information on Atomic Age Symposium 2011, click here. Symposium Videos Each of the following two playlists consists […]