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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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Tag Archives: 韓国
ノーニュークス・アジアフォーラム 2012 in 韓国 via Actio
韓国・日本・タイ・フィリピン・インドネシア・台湾から原発いらないの声 いわゆる“先進国”で新しい原発をつくることが難しくなった原子力産業は、アジア諸国に進出して生き延びようとしています。ノーニュークス・アジアフォーラム(NNAF)は、それを止め、核も原子力もない世界を実現するためにアジアの市民が集まって1992年につくられました。 (略) タイでは住民が道に坐りこんで市長を呼び出し、取り囲んで直接交渉を実現していました。フィリピンでは原発労働者までもが反原発運動に参加して原発を止めています。台湾からの参加者は「お葬式デモ」や「原発予定地を買いとって遊園地に」といったユニークな取り組みを紹介し、「カーニバルみたいに楽しいデモを」と呼びかけていました。 インドネシアからの参加者は「1万2千の島からなる私たちの国では20%の国民が電力なしで暮らしている。でも困っていない。それなのに政府はkの20%の人たちを理由に原発を作ろうとする」と報告しました。国が違えば事情が違い、反原発運動のかたちも様々です。 そんななか、やはり生々しく肌で感じたのは韓国の原発事情でした。現在23基の原発をもつ韓国は、今後42基までの増設を予定しています。東海岸一帯には新規の原発建設に加えて、原子力テーマパークや原子力専門の高校・大学院をつくり、再処理工場や拘束増殖炉まで含めた原子力産業団地の計画があると知らされた時には驚き、寒気がしました。警察が神経質になっていたのにも納得がゆきます。 しかし、振返ってみれば、日本政府も原発の再稼働と輸出をあきらめていません。「ヒロシマとナガサキを経験した日本だって原発を持っている。原発が安全だからだ」と自国の政府から説得されたという声を今回の参加者から聞きました。 全文はノーニュークス・アジアフォーラム 2012 in 韓国
Posted in *日本語
Tagged no nukes Asia forum 2012, インドネシア, エネルギー政策, ノーニュークス・アジアフォーラム, 公正・共生, 反原発運動, 台湾, 韓国
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韓国、新型原発の内部公開 安全性アピール via 中日jp
【蔚山共同】韓国の全原発を運営する韓国水力原子力(韓水原)は5日、南東部・蔚山で建設中の新古里原発3号機の内部を海外メディアに公開した。 同機は出力140万キロワットの新型の国産加圧水型軽水炉。韓国は同炉を原発輸出の主力と位置付けており、輸出拡大に向け安全性をアピールする狙いもあり そうだ。 国内初の新型炉となる3号機は5月に核燃料を搬入し、9月に稼働を開始する予定。 続きは 韓国、新型原発の内部公開 安全性アピール
世界のヒバクシャ via ヒロシマ平和センター
「世界のヒバクシャ」は、広島・長崎以後も世界中で続く放射線被害の実態について、当時のソ連や米国など15カ国、21地域を訪れて取材した連載です。まず「アメリカ」編から掲載、順次アップしていきます。 ウェブ版掲載にあたって ウェブ版『世界のヒバクシャ』は、1989年5月から翌年5月まで1年間、中国新聞に掲載された134回にわたる記事や特集記事を基に、1992 年に講談社インターナショナルから出版された英語版Exposure: Victims of Radiation Speak Out に準じて構成されたものである。 中国新聞に掲載されてからすでに20年以上がたつ。しかし、その内容は時代遅れとなるどころか、2011年3月に起きた東京電力福島第1原発の炉心溶融事故以降、より一層重要さを増している。著書ではほとんど使われなかった写真も新聞掲載時と同じように多数使用した。 プライバシー保護のために、記事では仮名を使ったケースもある。文中の年齢、為替レート、放射線の単位(例えばレムとシーベルト:1シーベルト=100レム)、ソ連などの国名とセミパラチンスクなどの都市名は、取材当時のままとした。 序文:ロバート・リフトン はじめに:尾形幸雄 第1章: アメリカ 第1部: 秘密の平原ハンフォード 第2部: スリーマイル島事故―10年の軌跡 第3部: ウラン採掘の村 第2章: ソ連 第1部: ソ連最大のセミパラチンスク核実験場 第2部: チェルノブイリ事故から3年 広がる後遺症 第3部: 国境超えた原発汚染―スウェーデン 第3章: 太平洋諸島・オセアニア 第1部: マーシャル諸島の「核」難民 第2部: 第5福竜丸の被災者たち 第3部: 汚れた楽園―仏領ポリネシア 第4部: … Continue reading
韓国原発3基が同時ストップ、寒波で大停電も via 中央日報
全羅南道霊光(ヨングァン)原発3号機の「制御棒案内管」に亀裂が発見された。補修作業が遅れる場合、冬季の最悪の電力難が懸念される。 韓国水力原子力(韓水原)は9日、「先月18日から23日まで原発を停止させて行った予防整備中、原子力安全技術院の超音波検査で制御棒案内管に亀裂を発見した」と明らかにした。 韓国国内の原発でこうした欠陥が発見されたのは初めて。制御棒はウランの連鎖反応を調節する装置で、案内管は制御棒が上下に移動する 際に通路の役割をする部分。亀裂は計84本の案内管のうち6本で発生した。円筒形の案内管は長さ1.2メートル、直径12センチ、厚さ3センチ。最も大き い亀裂は長さ5.3センチ、深さ1.1センチだった。 韓水原は「穴は開いていないので、放射能漏れなど安全には問題がない」と説明した。米国・フランスなど海外では100件ほどの案内管 亀裂が発生したことがある。霊光3号機の関係者と原発製作会社の斗山重工業は現在、正確な原因を把握中だ。ひとまず亀裂の部分は溶接で補修する予定だ。霊 光3号機は1995年に竣工し、2034年に設計寿命(40年)を満たす。 原子力安全委員会は「韓水原が年末までに欠陥部位を整備する計画」と明らかにした。当初今月末に予定されていた再稼働時点が1カ月遅れるということだ。100万キロワット級の霊光3号機の再稼働が遅れれば、冬季電力難がさらに深刻になる。 続きは 韓国原発3基が同時ストップ、寒波で大停電も
韓国・月城原発1号機がまた故障…今年4回目 via 中央日報
今年11月に設計寿命が終わる慶尚北道慶州の月城原発1号機の発電が停止した。 韓国水力原子力(韓水原)月城原子力本部は「29日午後9時39分、月城1号機が正常運転中、タービン停止信号によって発電が停止した」と明らかにした。月城原発側は「現在、月城1号機の原子炉は安全な状態を維持している」とし「原因を詳細に確認中」と明らかにした。 (中略) 韓水原は月城1号機の10年延長運転を推進してきた。しかし環境団体と地域住民はこれに反対し、原発の閉鎖を要求している。 10月に入って故障で発電が停止した原発はこれで4基となった。今月2日には霊光5号機と新古里1号機が故障した。新古里1号機は 14日に再稼働したが、霊光5号機は13日に再稼働してから2日後にまた異常が発生し、24日に停止した。蔚珍2号機は28日、タービン制御系統の異常で 発電が自動停止した。 全文は韓国・月城原発1号機がまた故障…今年4回目
韓国で再び原発事故 via The Voice of Russia
韓国南東部の蔚珍原発2号機でタービンにスチームを送り込む系統が故障し運転が自動停止した。28日地元マスコミが伝えた。 自動制御装置によってタービンにスチームを送る弁が閉じられている。 蔚珍原発は89年から運転。出力は95万キロワット。 続きは韓国で再び原発事故
日立:英原発会社を買収へ 650億円規模 via 毎日jp
日立製 作所が、英国の原発事業会社「ホライズン」を買収する見通しとなった。買収額は5億ポンド(約650億円)規模、月内にも合意する。ホライズンは25年ま でに英国で原発4〜6基(最大660万キロワット)を建設する計画。東京電力福島第1原発事故後、国内で原発新設が困難な中、日立はホライズン買収をテコに海外受注を強化、原発事業再建を狙う。東芝や三菱重工業も原発事業で海外に活路を求めている。ただ、海外受注拡大には、原発建設に加え、発電から保守・管理までを請け負う一貫体制が不可欠。日立など各社は電力会社などのパートナー探しが課題となる。 日立の原発事業は、福島原発事故後、国内で手がける原発3基の新設工事が中断したことなどが響き、12年3月期に赤字に転落。 (中略) ただ、日立が建設受注をほぼ確実にしているリトアニアでは今月14日の国民投票で反対派が6割を突破。建設計画の先行きに不透明感が出ている。そこ で、今回、英ホライズンを買収し海外展開加速のテコにしようとしたとみられる。英国での原発建設計画には、約40年間稼働する原発の保守・管理を請け負う 仕事も含まれる。原発事故の影響で東電など日本の電力会社の協力が期待できない中、パートナーの電力会社探しが課題だが、日立は「これから考える」としている。 他の国内2社も海外に活路を求める。東芝はトルコでの受注活動に注力中だが、韓国勢の激しい攻勢を受け ている。また、仏アレバと共同で110万キロワット級の中型原子炉を開発中の三菱重工業は、ヨルダン内陸部での受注を目指すが、ロシアと競合。ロシア、韓 国メーカーがそれぞれの政府の全面的な支援を受ける中、日本勢は厳しい戦いを強いられている。 全文は日立:英原発会社を買収へ 650億円規模 ♢ 関連記事: ♦ 日立、英原発会社買収で合意 600億~700億円で via 日本経済新聞 (有料サイト)
原発職員、勤務中に覚せい剤=相次ぐ不祥事-韓国・釜山 via 時事ドットコム
【ソウル時事】韓国釜山市にある古里原発の消防担当職員が勤務中に覚せい剤を使用していたことが分かり、衝撃が広がっている。 (中略) 26日の聯合ニュースによると、釜山地検は22日、覚せい剤使用などの疑いで古里原発に勤務する消防隊員の男2人を逮捕。その後の調べで、うち1人は原発内の事務室で勤務中に覚せい剤を使っていたことが分かった。 全文は原発職員、勤務中に覚せい剤=相次ぐ不祥事-韓国・釜山
韓国・古里原発1号機を再稼働へ…電力逼迫で via Yomiuri online
【ソウル=門間順平】韓国知識経済省は6日、今年2月から運転を停止していた釜山市の古里(コリ)原発1号機を再稼働すると発表した。 これを受け、事業会社の韓国水力原子力は同日、再稼働に向けた準備作業に着手した。今月10日過ぎに原子炉の出力が100%になる予定だ。 古里1号機は今年2月の燃料棒交換作業中、非常用ディーゼル発電機の故障で全電源を12分間にわたって喪失する事故があり、安全性を疑問視する市民団体などが再稼働に反対していた。 続きは韓国・古里原発1号機を再稼働へ…電力逼迫で ♢ 関連記事: ♦ 韓国最古の原発を再稼働へ 2月に全電源喪失、事故隠し via 朝日新聞デジタル(有料サイト)
韓国、日本の核武装警戒 首相の非核三原則言及を重点報道 via msn産経ニュース
韓国の聯合ニュースは6日、広島の原爆死没者慰霊式・平和祈念式を、野田佳彦首相があいさつで非核三原則の堅持を表明したことに重点を置いて伝えた。(中略) また野田首相が集団的自衛権の行使容認に向けた議論に意欲を示していることにも、平和憲法の精神を骨抜きにする意図があるとの批判が出ており、聯合ニュースは、首相が式典で憲法を順守すると表明したことも伝えた。(共同) 全文は韓国、日本の核武装警戒 首相の非核三原則言及を重点報道