被ばく題材映画「我が友・原子力―放射能の世紀」を日本初公開 via 高知新聞

監督が黒潮町でビキニ元船員らと対談
 パリ在住の映像作家、渡辺謙一監督(69)のドキュメンタリー映画「我が友・原子力―放射能の世紀」が17日、高知県幡多郡黒潮町の大方あかつき館で日本初公開された。県内の元船員らが被ばくした米国のビキニ水爆実験も題材とした作品。

(略)

 渡辺監督はこれまでにも「ヒロシマの黒い太陽」「フクシマ後の世界」などのドキュメンタリー作品を製作。新作「我が友・原子力―放射能の世紀」はドイツ・フランス公共テレビarte(アルテ)が今夏に初放送した

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