Author Archives: Masaki C.

「3・11以降の国会報告 ~こんな事があったのです~」 on 福島みずほのどきどき日記

3月11日以降の原発事故についての動きなど、経験したこと、感じていることをブログにアップしました。労働者や住民の被曝、核燃料サイクル、これまでの経産省とのやりとりなども。続きます。ぜひホームページのブログを読んで下さい。 福島みずほツイッターアカウント ↓ブログの記事はこちら↓ 3・11以降の国会報告 ~こんな事があったのです~ 3・11以降の国会報告 その2

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「レベル7 原発作業員の抵抗 ㊤/18歳、突然「原発へ」/眼下には核燃料棒2000本」 on 『しんぶん赤旗』2011.11.07 via ブログ『どこへ行く、日本。』

 作業補助ながら汗ばむ顔面。全面マスク、防護服という密閉された皮膚感覚とは異質な恐怖が繰り返し襲います。「自分の若さでこんな仕事していて大丈夫だろうか」。佐藤浩一さん=仮名=は今春、福島県の高校を卒業したばかりの18歳。不況に加え、大震災で求人がなく、やっと就職したIT関連会社から、突然、原発作業を命じられました。 つづきは「レベル7 原発作業員の抵抗 ㊤/18歳、突然「原発へ」/眼下には核燃料棒2000本」から。

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[event/Illinois/Sept30+Oct1] Coalition against Nukes National Days of ACTION!

Coalition against Nukes National Days of ACTION! Dozens of events planned nationwide!! Fukushima to Illinois -Friday, September 30, 11AM-1PM: Meet at State of Illinois Bldg. plaza, Chicago for lunchtime leafleting and march -Saturday, October 1, 1-4PM, Movie/Talk: “Into Eternity,” DePaul … Continue reading

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『シンポジウム「核の時代:広島から現代まで」を終えて』宮本ゆき

当シンポジウムのパネリスト宮本ゆきがシンポジウムを振り返り、当日の様子や核の問題についての論点を記した文章が「女性展望」2011年8月号に掲載されました。許可を得た上で、こちらに転載いたします。 『シンポジウム「核の時代:広島から現代まで」を終えて』宮本ゆき (PDF) ←クリック

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Japan, the Atomic Bomb, and the “Peaceful Uses of Nuclear Power” via Japan Focus

Introduction by Yuki Tanaka “The Peaceful Use of Nuclear Energy” and Hiroshima Yuki Tanaka The ongoing grave situation at the Fukushima No. 1 Nuclear Power Plant, which continues to contaminate vast areas of surrounding land and sea with high levels … Continue reading

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Musical call to shut down Diablo Canyon Nuclear Plant & all those in earthquake-prone zones

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『農家に婿入りした男のブログZ』

そしてウチの街は今こう呼ばれています 「最果ての街」 国道6号線 行政、経済機能が維持されている最北の街だからです。 だからウチの家も田んぼも当然のように30km圏内 そんな婿の近況 ウチは規模が大きめなので、毎年、播種は4月5日、10日、15日と3回に分けてやっていたのですが、 今年は義母と議論して議論して議論して 作付を自粛することにしました。 理由は3つ 全文は『農家に婿入りした男のブログZ』から。

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『「避難所暮らし 女性の状況改善を」』 on 解説委員室ブログ:NHK

ヒューマンライツ・ナウ事務局長 伊藤和子 東日本大震災によって多くの尊い命が奪われ、地震・津波そして原発事故の影響でいまだに多くの方々が見通しの立たない避難生活を送っています。亡くなられた方々のご冥福をお祈りし、被災された方々にお見舞いを申し上げます。 私たち人権NGOヒューマンライツ・ナウはこの間、被災地を訪ねて被災者の方々の実情、特に基本的な人権である衣食住の問題、災害弱者と言われる方々の実情についてお話をうかがってきました。また、私自身、弁護士として被災地における法律・生活相談をさせていただき、被災者の方々の切実な声に接しました。 震災から二か月が経過するなか、避難者の方々の疲労・ストレスは深刻化しています。子ども、女性、障がい者、外国人、高齢者など、災害の影響を深刻に受けやすい人々の状況が特に懸念されます。このなかでも今日は女性たちの置かれた状況についてお話ししたいと思います。 続きは『「避難所暮らし 女性の状況改善を」』から。

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『イスラエル、そしてフクシマ』 on Japan – Fissures in the Planetary

3月11日以降しばらくは、被災地のニュースと福島原発の状況の推移に気を取られてばかりで何も手につかないような状態だったし、日ごろ大切にして来た習慣(パレスチナやイラク発のアラビア語ニュースを毎日チェックすることも含めて)もかなり崩壊気味で、なんだか宙に浮いたような生活を送っていた。 しかし3月29日、宮城県南三陸町で、イスラエルの医療チームがついに診療所の設営を終え診察を開始したと知って、突然脳内でドーパミン放出が始まった感じだ。イスラエルが医療チームの派遣を準備中というニュースが出て以来、パレスチナ関係のメーリング・リストでは受け入れをめぐって賛否両論が起きていたが 、「イスラエルなんていうとんでもない国の医療チームに、日本人の診療はさせられない」という趣旨の投稿もあったりして、かなりゲンナリさせられていたのだ。 こと相手がイスラエルとなると謀略論なども横行しがちだが、まず事実関係をひろっておく。イスラエルの医療チームは、日本政府が今回の地震で受けいれた海外政府派遣の医療チームとしては最初のもので、イスラエルが日本に医療チームを送ったのも、初めてのことだ。この「初めて」づくしで思い出すのは、二〇一 〇年一月に起き、死者が三〇万人を超えたとも言われるハイチ地震だ。地震の発生から三日後には、最初にハイチ入りする外国救援部隊の一つとしてイスラエルの医療部隊の先遣隊がポート・プリンスに到着、屋外病院を設置して活動を開始して以降は、混乱した現地で「複雑な外科手術が行える唯一の」施設として機能したという 。最終的には二三六人がハイチ入りしたが、そのうち二一八人はIDF(イスラエル国防軍)の兵士や将校だった。 日本のメディアでは「医療チーム」とか「医療スタッフ」という言い方で誤魔化されているが、今回だって派遣されてきた六〇人というのはIDFの国内防衛部隊と医療部隊の兵士や軍医だ。これだけ米軍や自衛隊の「活躍ぶり」を目にさせられていると不感症になりかねないが、これがIDFによる海外派兵なのだということは、強く意識しておきたい。これまでIDFが救援部隊を海外に派遣してきた例は、分かる範囲では八五年のメキシコ地震にはじまって、アルメニア、ルーマニア、ボスニア、ルワンダ、コソヴォ、インドなど。イスラエルの占領政策への批判が表立ってはなされない国の災害や内戦に乗じ、中東の外でイスラエルのシンパを出来るだけ作ろうという思 惑は見え見えだ。であればイスラエルが今回すばやい派遣を決めたのは、日本がアメリカの「同盟国」であることに加え、イスラエルの占領政策をまったく批判しなくなったこの三〇年ほどの日本政府の姿勢も大いに関わっているのだろう。日本側の混乱のためにいくつもの国の援助・支援の申し出が宙に浮いてきたと伝えられるな かで、背景は不明だがイスラエルの救助隊の受け入れだけはやたらスムーズに見えたことも、注意しておきたい。 続きは『イスラエル、そしてフクシマ』から。

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“Israel and Fukushima” on Japan – Fissures in the Planetary

For some time since March 11, I have been unable to do anything, distracted by the fluctuating situations at the Fukushima Nuclear plant and the news from the disaster-stricken area. I have almost abandoned much of my cherished daily routine … Continue reading

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