伊方原発でホウ酸水漏れ 外部影響や被ばくなし via 静岡新聞

愛媛県は14日、四国電力伊方原発(同県伊方町)1号機の原子炉補助建屋内で、放射性物質を含むホウ酸水約40ccが漏れていたと発表した。作業員の被ばくはなく、建屋の外には漏れていない。
県や四電によると、13日午後3時35分ごろ、四電の関連社員が床に水たまりがあるのを発見。四電社員が調べたところ、核燃料を取り換える際に使うホウ 酸水を循環させる配管の開閉栓から水がにじみ出ていた。水抜き弁を閉めると、にじみが止まった。

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